今年の5月からコミュニティアリーナ武蔵小杉の初心者Aクラス
に通ってます。


今日の古河コーチ/窪田コーチのアドバイスは、フォアの時の重心でした。
「後足が地面から離れて打ってるよ。野球みたい」
「走りながら打ってるよ。止まって重心を落としてからスイングして」

⇒足が地面から離れて打ってるからパワーのってないてことでしょうか。そういえば今日はひさびさだったので軽く振ってたから、後足がいまいちだったのかな。改善としては下手にタイミング意識するよりは、まずは丹田に重心を落としてスイングやってみよう。このタメ動作がないから、スイングタイミングがずれてパワーがのりにくいってことだけかもしれない

自分の気づきとしては、
・ラケットを引いた時に一度打ラケットダウンしたほうが(トップスピン)コントロールが安定する感触。ボールが食いつくからかな。フラットだと本気スイングのため、スィートで確実に捕らえれてないからかな
・サーブなんですが、振り下ろしのときに左手(右利きの場合)を丹田に持っていくとコントロールがすごい安定しますね。体がぶれにくくなるからかな。

後、ここのところFF12インターやってて運動不足だったから足腰弱ってたかな☆
運動しないときでもスクワットだけ継続すること!
握力はハンドグリップをたまに使っていたこともあり、25kg→35kgに変更☆

古河コーチに、「初中級B1クラスに行け」って勧告されたけど
もう少しフォームを作りたいから、A残留にしてもらいました。

うまくなるためには、玉数が最有力条件だろうけど、Aクラスは基礎をしっかり教えてくれるんだよね。最近は人数多くてアドバイス減りましたが・・。コーチのアドバイス復習→次のレッスンで予習してどんどん上達することと考えてる。

今後は、
振替で他コーチから指導をもらってから、納得できたらB1に行く予定

冬用の掛布団だと暑くて眠れなくなってきたので
薄手の掛布団×1
シーツ   ×6 を購入

シーツは1枚300円程度と洗ってもシワになりそうだったので
新品を買ってしまうけど、今度は一度洗濯してみよう。


快眠のための枕の高さなんですが、
仰向けで寝る人は、6cm
横向きで寝る人は、8cm がよいとIKEAは言ってっました。

私の枕は備長炭仕様で高さ10cm程度あったので、高さ調整してみました。


今度IKEAに行くのは10月頃に冬用の掛布団購入する時かな

EXO3 レベル95 に mugen 125(マルチ+モノ) をテンション 53で張った感触です。

テクニックも関係とあると思いますが、感じたことをガット/テンションに
当てはめてみます。

・ホールド感、打感が少なくパワーが弱い感じがする ⇒ ガットは1.30mmがよさそう
・コントロールがしやすくなった 
⇒ ナイロンガッド グッド /95inchの特性
・苦手なバックもボテにくくなった ⇒ナイロンガット グッド / テンション53も効いてる


今度張り替える時(10月予定)は、ムゲン130をテンション53×50かな。
それと 95inch以下 or レベル95 の2本目(爆)のラケットをゲットして、別のガットを張って比較してみようっと!


●ガットの種類
a.ナイロン(モノフィラメント)
b.ナイロン(マルチフィラメント)
c.ポリエステル
d.ナチュラル

ナイロン素材は、もっともポピュラーなガット素材で、一番種類も豊富です。
その中で、モノフィラメントとは、単一の素材で作られていますので、マルチフィラメントに比べて「耐久性が良く」「打球感は硬い」です。
逆にマルチフィラメントとは、複数の素材を組み合わせて作られていますので、多少幅はありますが、「打球感が柔らかく」「ホールド性が良く」「スピンがかかりやすい」などの特徴があります。

ポリエステル素材は、「耐久性がかなり良い(とにかく切れない)」が一番の特徴です。
ある一定以上のスウィングスピードや腕力がないと、硬く感じられ、特定の男性プレイヤーが好んで使う事が多いです。
一部のトッププロで愛用されている理由は、「ある一定以上のスウッィングスピードで打った際にのみ感じられる柔らかさがあるから」だそうです。
硬くて切れないので、主に経済上の理由で「あまり張替えたくない」方が使われることもありますが、実は賞味期限は短いのはあまり知られていません。

最後にナチュラル素材ですが、「高価」「独特の柔らかさ」が主な特徴です。
ガットにこだわりがある方や、「とにかく柔らかいガットがいい」という方が多く使われますが、短所としては、「寿命が短い」「水気・湿気にとても弱い」「切れやすい」ということです。
ハードヒットする方は使わない方がよいでしょう。


●ガットの太さ ⇒太い方がいいって結論ですね

縦糸が16本のラケットでしたら1.35mm、縦糸が18本のラケットでしたら1.30mmを基準に、下表の特性を参考に選考しましょう
ガットは、太いほど... ガットは、細いほど...
..打感がよい ..打感が悪い
..ホールド感がある ..ホールド感がない
..距離感がつかみやすい ..距離感がつかみにくい
..耐久性がよい ..耐久性が悪い
..へたりにくい ..へたり安い
..面圧が高い ..面圧が低い
..飛びが悪い ..飛びがよい
..食いつきが悪い ..食いつきが良い
..空気抵抗が大きい ..空気抵抗が小さい
..スイングバランスがトップヘビーになる ..スイングバランスがトップライトになる


●テンション
低いテンション=柔らかい・飛びやすい・切れにくい
高いテンション=硬い・飛びにくい・切れやすい
が、一般的です。
(スピンのかけやすい、かけにくい、というのは、フォームによって異なりますので、敢えて含めませんでした)

今のガットのテンションで、
「飛びすぎるな~、ちょっとアウトが多いんだよね」という場合は、高いテンションで。
「すぐにネットしちゃうんだよ。もっと飛ばしたい」という場合は、低いテンションで。

試しましょう。