“日本の未来”応援会議~小さな企業が日本を変える~
先日の15日、中小・小規模企業の経済力・活力の向上に向けたを議論するため、経済産業省中小企業庁が官民合同で設立した「“日本の未来”応援会議-小さな企業が日本を変える」(“ちいさな企業”未来会議)の第一回地方会議が福井で開催されました。

中小企業庁の鈴木長官と福井県西川知事の挨拶に始まり、中小・小規模企業の現状・課題の説明、そして自由討議が始まりました。
メインテーブルには27名の経営者・関係者の方々が座り、そのうち4名が福井県青連のメンバーでした。

その周りには一般席で約100名ほどの方々がいました。
正面の運営委員の席には宮本相談役がおり、非常に心強かったです。
自由討議では3部の議題についてそれぞれ事例を発表し、その事例を踏まえて参加者の忌憚のない意見を発表するというものでした。
私も大した内容ではないですが、一言だけ発言させていただきました。
すでに、17日に北海道(山本会長お疲れされさまでした)、18日に鳥取(高井会長お疲れさまでした)での地方会議が開催されました。
今後全国25か所にて開催され、6月にはその地方の声を取りまとめることになっています。
もちろん、中小・小規模事業者にとって自分たちの力で経営力を高めていくことは当然ですが、そのための支援の施策がこれまでよりも充実したものになるよう期待するところです。

中小企業庁の鈴木長官と福井県西川知事の挨拶に始まり、中小・小規模企業の現状・課題の説明、そして自由討議が始まりました。
メインテーブルには27名の経営者・関係者の方々が座り、そのうち4名が福井県青連のメンバーでした。

その周りには一般席で約100名ほどの方々がいました。
正面の運営委員の席には宮本相談役がおり、非常に心強かったです。
自由討議では3部の議題についてそれぞれ事例を発表し、その事例を踏まえて参加者の忌憚のない意見を発表するというものでした。
私も大した内容ではないですが、一言だけ発言させていただきました。
すでに、17日に北海道(山本会長お疲れされさまでした)、18日に鳥取(高井会長お疲れさまでした)での地方会議が開催されました。
今後全国25か所にて開催され、6月にはその地方の声を取りまとめることになっています。
もちろん、中小・小規模事業者にとって自分たちの力で経営力を高めていくことは当然ですが、そのための支援の施策がこれまでよりも充実したものになるよう期待するところです。




