バック トゥ~の
25周年のイベントで
久々に見たなぁ…

彼はギタリストでも
ありまして
一作目のダンパーの時に
演奏した
ジョニーBグッドは

ちゃんと本人が弾いたって何かで聞いたか
読んだかした記憶が
あります

因みに意外なギタリスト
としては

カンニング竹山も結構
ギター上手いらしい


ウタダさんが

自分のベスト盤の
英語版の方を
「買わないで」と
言っておりますが

契約やら権利やらで
色々あるんでしょうな…

発売日を日本語版と同日にされたのが
面白く無いそうで

一度発表された音源は
大抵がレコード会社の
管理下になるそうで
ベスト盤ってのは

レコード会社が勝手に発売しても
基本的には問題無いそうでありますな…

因みにオイラは
古いヤツなので

基本的には

ベスト盤は

興味ありません


やっぱ

オリジナルアルバムと
ライヴが良い
バンド(個人)が
良いですわ


シングルの寄せ集め的な
ベスト盤はペケです


今度の通勤のお供は

デボラ・クロンビー著
「警視の覚悟」で
あります

主人公の
ダンカン・キンケイドと
ジェマ・ジェイムスが
活躍するシリーズですが

この作品で11作目に
なるんですなぁ

始めは上司と部下の関係
だった二人も
今では一つ屋根の下
お互いの連れ子と
連れ犬との生活が始まりました


が、まだ入籍はしてないのね

ジェマも頑張って
巡査から刑事になり
更に警部補まで昇格でありますな


今回はオイラには馴染みのない
運河で生活をしている
ボーターと呼ばれる
人々が登場します

クリスマス休暇を実家で
過ごす事になった
キンケイド一家ですが

この手の小説ですから
すんなりハッピーな休暇
にはなるはずが無い訳で

案の定、キンケイドの妹がリフォームの作業中に

壁の中から乳児の
ミイラ化した遺体を発見
してしまいます


どうなりますやら