hidetoのプライベートブログ

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私がプライベートで起きた出来事を記事にします。

 本日は、大阪市内にてオリックスバファローズ新入団発表会が行いました。

 
 新人選手の背番号はこちらです。
 詳しい内容はオリックスバファローズサイトでもご覧になれます。
 

1巡目   藤川 敦也     投手  31
2巡目   森 陽樹       投手    36
3巡目   佐藤 龍月    投手  41
4巡目   窪田 洋祐    外野手 58
5巡目   高谷 舟      投手  43
6巡目   石川 ケニー      投手 ※
7巡目   野上 士耀    捕手  60
育成1巡目  三方 陽登     外野手  001
育成2巡目  シャピロ マシュー 一郎 投手 002

育成3巡目 中西 創大   内野手  003

育成4巡目  渡邉 一生    投手  004


※来年7月のMLBドラフトでも指名対象となるため、後日会見行います。
 

西武より現役ドラフト 平沼翔太 外野手 61

(12月9日決定)

ボブ・シーモア  内野手  背番号45

 


 背番号変更者はこちらです。

太田椋 内野手 背番号 31→1

元謙太 外野手 背番号 27→127

本田仁海 投手 背番号 46→123

宇田川優希 投手 背番号 14→121

東山玲士 投手  背番号 45→129

大里昂平 内野手 背番号 64→122

 

 

 

背番号は現時点で空いてるのは、「3」「14」「27」「46」「51」「53」「54」「55」「63」「64」「65」「69」



 新人育成選手は3桁ですが、最初は00から始まるのは初めてで、支配下から育成になっている選手は100以降からとなります。
 来年には一軍出場出来るよう精一杯頑張って欲しいです

 今年も残す所あと20日となりました。3週間後には2026年が始まります。
 今年の漢字一文字は、 熊 に決まりました。

 今年は熊の出没が多いのと、パンダ(熊猫)が中国へ返還になっていました。
 私にとっての漢字一文字は、高にします。
 
 今年は物価が高いのと、高市早苗さんが総理大臣になって話題になっていた一年でした。
 
 果たして来年はどんな話題になる漢字なのか楽しみです。

 2025年もあと1ヶ月切りました。

 

 本日は、今年を締めくくる流行語大賞の発表がありましたので、発表致します。

働いて働いて働いて働いて働いてまいります(年間大賞)
働いて働いて働いて働いて働いてまいります自民党総裁選に選出された高市早苗新総裁が、「ワークライフバランスを捨てる」と決意表明。近年の「働き方改革」への逆行には批判の声も上がるが、憲政史上初の女性首相は働きまくりのスタートダッシュ。


ミャクミャク
ミャクミャク大阪・関西万博の公式キャラクター。誕生当初は不気味、怖いなどと不人気だったのが一転、大ブレイクした。ぬいぐるみ、キーホルダーなど多彩な関連グッズが販売された。


エッホエッホ
エッホエッホ自然・野生動物専門の写真家ハニー・ヘーレが捉えたメンフクロウのヒナが草むらを懸命に走る写真が話題に。その姿に「エッホエッホ」という擬音を添えた画像がSNSで拡散された。


オールドメディア
オールドメディアごく短時間で見られるキャッチーなTikTokや切り抜き動画が拡散され、世論を動かす力を持つようになっている。かたや、新聞・テレビなど歴史あるメディアを「オールドメディア」として不要論まで飛び出す風潮に。


緊急銃猟/クマ被害
緊急銃猟/クマ被害クマやイノシシが人の生活圏に出没した際、市町村長の判断で市街地での銃猟を可能とする制度が9月1日から導入された。生活圏に出没するアーバンベアが一段と増え、岩手県や秋田県を中心に人身被害が急増。


国宝(観た)
国宝(観た)任侠の家に生まれた喜久雄が、歌舞伎名門の家に引き取られ、芸に人生を捧げた50年を描く。3時間の長尺にも関わらず実写邦画として異例の大ヒット。この映画をきっかけに歌舞伎観劇デビューした人も多い。


古古古米
古古古米「令和の米騒動」で政府が備蓄米を放出、安価なコメを買い求める行列が各地で発生。1年ごとに「古米」「古古米」「古古古米」と「古」が増えていく呼び名にも注目が集まった。


戦後80年/昭和100年
戦後80年/昭和100年2025年は「戦後80年」「昭和100年」の節目の年。さまざまな番組企画や関連書籍の刊行が相次いだ。


トランプ関税
トランプ関税米大統領選挙で勝利し再登場したトランプ大統領が各国に対して一方的な関税引上げを打ち出し世界経済は混乱に。自国の要求のみを強く示し交渉を展開するトランプ政権のスタイルに世界が振り回されている。


二季
二季酷暑が続いた日本列島。地球温暖化の影響で春夏秋冬の季節の移ろいが薄れ、夏と冬の二季化している状況。

 

 

 今年はご覧の通りでした。今年の年間大賞が1部門ありました。

 今年は政治面など話題になり、一般の方からの受賞もありました。

 来年はどんな流行語が生まれるのか、楽しみにしています。