上がるか?下がるか?

のある一点の分岐視点ではなく、
『ここからここまで』という帯視点で
捉える相場感が使えるので。
 
 
 
 
おはようございます!
福居です。
 
 
 
さて、昨日からちょこちょこと
 
『なぜ、私が
オプション取引に魅了されているのか?』
 
というテーマで記事を書いてます。
 
→昨日の記事
 
 
 
本日は
オプション取引に魅了された
理由その2。
 
 
 
 
〈帯視点で相場を見れるから〉
 
 
 
をご紹介しようと思います。
 
 
 
 
ブログの記事で何回も書いてますが
長い投資人生の中で
私もその他大勢のトレーダー様
(一瞬かじっただけの方も含む)
と同様に
 
 
株式投資から始まり
ライブドアショックでボロボロにやられ…
 
 
FX投資に切り替え
リーマンショクで地獄に落とされました。
 
 
 
 
そして、現在
『オプション取引
(特に日経225オプション)』
にたどり着き
 
なんて素晴らしい投資手法なんだ‼︎
 
と落ち着いているのです。
 
 
 
さて、
 
株式投資とFX
対してオプション取引
 
バイナリーではないので
その辺りは間違えないで頂きたいです。
 
私はバイナリーは絶対にしません。
バイナリーをやらない理由も
いくつかあるので、
それも又の機会にシェアしますね)
 
は何が一番違うのか?
 
 
 
 
 
 
株式投資もFXも基本的には
『今から上がるのか?』
『今から下がるのか?』
が基本的判断になります。
 
 
上がると思うから買うわけで
下がると思うから売るわけです。
 
 
要するに、
買いや売りの注文を入れる時点の値段が
一直線の基準になるわけですね。
 
 
まるでここからは大阪府
ここからは兵庫県のような県境のよう。
 
{F1664090-3A41-4FA5-8B49-352E6CBE3F30}

 
その線を思惑通り超えたらいいですが、
思惑と反対に動くことなんて
ザラにあります。
 
(私がやってた時は
経験不足の勉強不足だったので、
毎日のようにそんな場面に遭遇してました…だからこそ、
初心者の方は危険だと思うのです)
 
 
 
かたや、
私が専門でやっているオプション取引
帯視点の取引なのです。
 
 
 
その帯の太さは
自分の裁量で決められるのです。
 
 
 
30センチにしようが
1メートルにしようが
 
そこは自分が一番安全な取引を組める幅に設定すればいいのです!
 
 
 
まるで、この図のようです。
 
 
 
{06082E18-355D-477B-8479-0BBB5D4D5BC4}

※覚えてらっしゃいますか?
中学の社会の授業で皆さん一度は見てる
日本の工業地域帯の図ですね(笑)
 
さっきの県境の写真よりも
ここからここまでという範囲が広いです。
 
 
 
オプション取引の話に戻すと…
 
自分の中で確実性が持てるのであれば
幅を狭くすればいいし
(その方が証拠金が少なくて済む)
 
ちょっとどう動くか分からんぞ…
という世界情勢であれば
その幅を広くすればいい。
 
 
 
しかも、
その幅は
始めに取った相場感が間違えていたら、
ポジションを変化させて
対応する事だって可能
 

(このポジションを変化させれるのも

魅力の一つなので、

今度クローズアップで取り上げますね)

 

 

 

要するに自由自在に操れるのです!

 

 

だから勝率も利益率も伸びるんですね‼︎

 

やらない理由、見当たりますか?

 

 

仮に、株式投資やFXを本業でしてたとしても、同時にオプション取引をやったっていい訳です。

 

 

 

11月12日(土曜日)大阪で。

11月13日(日曜日)東京で。

 

そんなお話をもっと時間をとって

オプションの優位性、

オプションを絡ませる事の重要性、

そしてオプションの基礎をお話します!

 

 

第一回開催時のアンケートを

見て頂いても分かるように、

 

私の話は噛み砕いてお伝えしますので

 

一般的な投資セミナーより

3倍は分かりやすい‼︎

 

(ちょっと控えめに買いてます。

本心では100倍と思ってます)

 

こちらがアンケートが載っている記事です

 

 

 

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