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☆HIDEAKI☆の日記

プロレス(新日本プロレス:内藤哲也)とアイドル(ももクロ:あーりん、しゃちほこ:ほのか 蓮水あい)が大好きなお気軽社会人日記です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
現在、証券アナリスト資格取得に向けて、勉強中です☆

こんばんは。


久しぶりのブログ更新です。


今回は、3月で卒業発表する蓮水あいさんのことについて、少し書きます。


書くとは言うものの、特定の人、ましてや本人に向けてのメッセージなんて大したものではなく、自分自身への気持ちの整理のための更新なので、何も意味はありません。


文章も繋がってないですし、勝手なことを書き連ねるだけです。


もし、不快な想いをさせる方がいたら、すみません。





蓮水あいさんを知ったのは、2015年の3月でした。


もともと、アイドルが好きで、ももクロ、チームしゃちほこ、でんぱ組を追っかけてましたけど、何かまだ物足りなくて、たまたまネットでアイステのHPを見つけたのが全ての始まりでした。



HPから特に魅力を感じたわけでもなく、ただ、アイドルとチェキが撮れるというだけで、行こうと選んだだけでした。



どうせ撮るならちゃんと話をしたい。



でも、電話で予約をする勇気はない。



そこで、発見したネット予約の画面。



これで、予約出来たら行こう。



選んだメンバーは蓮水あいさんでしたが、理由は、ネット予約で選べるメンバーの先頭だったから。



もちろん、見た目もかわいく、自分の好みには違いなかったですが、きっと人気だから、予約なんて取れないだろうと思いながら、遊び半分で予約送信をしました。



そしたら、30分もしない内に折り返しの電話が来たんですよね(笑)



後日、聞いてみたら、当時はたまたま出勤が多くて、偶然だったみたいで、その後はネット予約はもちろん、電話予約も簡単には取れませんでした(笑)



そこから、自分の人生は大きく変わりました。



アイステで実際に会って、話をしてみたら、見た目とはすごく違う印象で、引き込まれる魅力が確かにそこにはありました。


そこからですかね、何だかんだで、ほぼ週1の頻度で通うようになるのは。


最初は、辛いだけの仕事から逃げたいだけの理由でした。


それが、試験勉強を頑張るためのモチベに変わり、短い期間での続けての試験合格という結果になりました。


そっか、この子のところに通って、成長する蓮水あいさんを見て、自分も成長するんだ。


実際にそう思ってましたし、試験合格という実績が奥さんである相方さんから、アイステに通い続ける許可を貰うための条件でもありました。


実際に毎週会って話をする、チェキを撮る、ステージを観る。


それは確かに楽しい瞬間に違いなかったですが、辛さもありました。


当時は体力もあんまりなかったし、会社からのプレッシャー、何より、一応、身体障害者ですからね。


どうにもならない体力的な限界も常にありました。



後で振り返ると、楽しさが辛さを常に上回っていたのは、最初の半年くらいだったかな。


なんて、相方さんには言われたっけ。


体重もピーク時の10キロ痩せたっけ(笑)


でも、今でも1番印象的なのは、渋谷のタワレコのリリイベです。


あの瞬間は、今でも良く覚えています。


あー、こうやって、アイドルが駆け上がっていくんだ。


後日、YouTubeの公式動画で、リリイベの様子を見ては、何度も何度も感動してました。


で、最後にアイステに行ったのは、去年の7月7日。


ちょうど、てなけいのラストステージの日でもありました。


そこから、今日まで、一度もアイステには行っていません。


理由はいろいろありますが、もちろんここで言うつもりはありません。


ただ、アイステに通い続けた日々で、出会った多くの人への感謝。


自分が意図する、意図しないに関わらず、ご迷惑をおかけした人へのお詫びの気持ち。


この2つの気持ちは忘れることなく、今後の自分の人生に活かしていきたいと思います。


最後に、今後、蓮水あいさんが卒業への道を迎えるにあたって、私はそれを見届けに行くということは一切考えていません。


アイステもライブもナナちゃんも行くつもりはありません。


今のファンの人達で、蓮水あいさんを見届けてもらえれば十分だと思いますし、最後だから行くなんていう気は、私にはありません。



もちろん、最後だから、見に行くという人を否定する気も全くありません。



最後の最後になりますが、蓮水あいさん、今までありがとうございました。


次のステージでのご活躍、心から応援しています。


私も絶対に試験に受かって、次のステージに行きます。


今の道のきっかけを作ってくれたこと。


この短くも長い期間、応援できたこと。


心から感謝しております。


いつか、どこかでお会いすることは…。


たぶん、ないでしょう、きっと(笑)


ということで、みなさま、本当にありがとうございました。


また、どこかでお会いしたときは、よろしくお願いします。











終わり。










to be continued…。