先日、自分の能力についてようやく分かった事がある。
よく人に
「あなたは何が視えてるの?」
と聞かれるが、正しい解答を導き出せなかった。
でも、あるキッカケで理解出来た。
人にはそれぞれ選ぶべき3本の道があり、その先には更に3本の選ぶべき道がある。
どれを選ぶかは分からない。
その人のその時の状況によって変わっていくし、最悪、もしくは最高な道しか選ばない人もいる。
占いとはあくまで
「当たるも八卦当たらぬも八卦」
ではあるけど、迷った時の道しるべとして利用すれば良いと思う。
この方向性をどこまで
「視えるのか」
が占い師には大切で、視えないのに「視える」と言ってはいけない。
自分のことに話を戻すと、実は全部道が「視えている」
ただし、人の未来を語るなど神をも怖れぬ所業!!
と思っていた。
でも、人は、迷いがあるとき誰かに頼りたいもの。
それを伝えるのが仕事であるなら、自分はそうしよう!
と心に決めた!
ということ。
思いをただ羅列的に並べたが、これからどんどん形にして行こうかと思って、今日書き綴った。
これからもよろしくお願いします。
