君に会わないの
もう何日目かな?

数えるたびにつらくなるよ

明日も明後日もまた
会えないのかな?

思うたびに悲しくなるよ
君と会う
ただそれだけで

なんだってできる気がするの

君はあたしの
太陽だから

君のその輝く笑顔で
あたしの心を

照らしてよ

いつからだろう…

そんなつもりなんか
さらさらなかったのに

気付いたら
いつの間にか君の話してた

いつの間にか誰といても君と比べてた

君の隣が落ち着くんだ

嬉しいこと悲しいこと

一番につたえたいのは

気付いたら君でした


あなたに会いたかったの
なかなか会えないから

一目でも見たかったの

なんで?

どうして同じ学年じゃなかったの

悔しくて悲しくて

こらえきれない涙は

こぼれ落ちて

流れ星になった