ベヨネッタ最新作、Nintendo Switch向けに開発中!

 

俗にいう、「ベヨネッタ3」キターーーーーー!

 

https://www.youtube.com/watch?time_continue=10&v=Ps-EdhKI-nc

 

さらに、

 

1,2の移植版も来年2月に発売!

思ったよりはえぇぇ!
 
 
 

 

ゲームボーイのソフト(カートリッジ)をテレビの画面でプレイするという提案が「スーパーゲームボーイ」である。ゲームボーイに対して「スーパー」になったというよりは、スーパーファミコン関連を表す「スーパー」なのだ。

そう、スーパーゲームボーイは、スーパーファミコンの周辺器機なのだ。1994年6月14日、6,800円(税別)で発売。

 

まぁ、そんなことはそうでもいいのだが、携帯できるゲームボーイをあえて据置機でプレイする意味とはなんであろうか。

う〜ん

 

とりあえず、このスーパーゲームボーイを使ってなにができるかを考えてみたのだが、やはり、ゲームボーイのソフトをTV画面で遊ぶことができる。実は、ゲームボーイ上ではモノクロ4階調だったが、4色まで色をつけることができる。スーパーファミコンなので、電池の心配をする必要がない、といったあたりか。テレビとゲームボーイの解像度の差があるため、余白にピクチャーフレームなるものが現れ、用意されたピクチャーフレームに置き換えて表示できる。

 

欠点は、スーパーゲームボーイには、拡張端子がないため、通信ケーブルなどを使った対戦などができない。これは、痛い!痛すぎるぞ、任天堂。

 

 

▲とくに深い意味はないのだが、重さをはかる。

 

 

▲スーパーファミコンのカートリッジと比較

当たり前だが、横幅は同じ。同じ出ないとスーパーファミコン本体に入らない。

 

 

▲スーファミのスロットに刺さったスーパーゲームボーイにさらにゲームボーイのカートリッジをさす

 

 

▲これでテレビの大画面で、そしてゲームボーイのような電池切れを心配することなくプレイできる。