息子、拓道の学校で学習発表会がありましてチョット観にいってきました。


「もちもちの木」という物語を3学年の児童皆で合唱とちょい芝居で楽しませてくれました。


わが子をはじめ子どもらの一所懸命なところはとてもこころが暖まる素晴らしいものでした。


親馬鹿はいってますね。(*^.^*)



それにしても平日開催はどうなんでしょうかね?

最近はそういうものなのでしょうか。

私は営業職だから何とかなるものですが


あっと、今は土日休みだから平日しかないんだ。


でも95%はお母さん方の参観でした。


お父さん方には残念!

本日、私の主催にて耐震診断から考える耐震リフォームの説明会を行います。


皆さんの多くは関心はあるが、どこか他人ごとに捉えているように思っているのかな?


やはり、大震災は突然襲ってきます。そこで、まず我が家によって何より大切な命を失うのではなく、我が家に命を守ってもらうことを重視して考えて生きたいと思う。


つまり、壊れない家を作るのは難しいが、壊れにくい家を作ることはできるのである。


そのために人間の体で言うと「人間ドック」にあたる耐震診断をすすめます。

そこで弱点を把握し、最善の処置を考えていけるということなんです。


最善のというのは、不用意にお金をかけずに適切に補強をすることで、経済性と耐震性の両方がバランスがよいということにつながるのです。


これらのことをより多くの人に理解を頂いてより安心安全な我が家にお住まいいただけるよう精進していこうと思ってお仕事させて戴きます。

ブログはじめました。宜しくお願いします。


早速ですが、昨日に関心したことをご紹介。


読んだ雑誌に掲載されていた方の言葉なんですが、

「自ら崖っぷちへと進む人は決して崖から落ちない。落ちてしまう人は崖っぷちへ追い込まれてしまった人である」・・・・・ね。ふむふむというかんじでしょ。