hideのColorful Life

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hideの仕事、趣味、子育てなど、日々起きることに関していろいろ綴っていきます

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悠大はママのことがと~~~~っても大好きなんだって。


じゃあパパは?と聞くと、



ちょ~~~っとだけ。だって。




でも最近、中っくらいになったらしく、どうやったらママみたいにと~~~~っても大好きになってくれるのかを聞くと、


「パパは頑張って!」



だと・・・しょぼん




パパとママのスタートラインは同じだったらしいのですが、いつの間にかママに突き放されたようで。



パパはお仕事も、子育ても頑張っているのになぁ。

これは自己満足なのか???





頑張るしかないのか・・・








子供を持っていると、一年間に様々な節目があります。


通知表(うちの子はまだ保育園児なので、成長の記録というものですが)、進級など。

大人にはない節目があって、あぁ、もうこんな時期なんだな、子供も大きくなったもんだなと実感します。



そして今日、新年度を迎え、悠大は年中さんに進級しました。



一番小さいクラスから入園して、今ではもう年中。

話すこともやることも生意気にはなってきてますが、それだけ成長した証なんでしょうね。



今年度半ば頃には、二人目の紗衣も入園予定です。


先は長いなと思っていた保育園も、あれよあれよという間に過ぎ去って行ってしまいます。

子供の成長をしっかりと目に焼き付けながら、また新たな一年を過ごしていきたいと思います。





今、算数を教えている子のお父さんからこのような嬉しい報告がありました。


そしてこの子は来月から中学生になります。




どうするか、「またお父さんお母さんと相談してみてね。」と言って数日後、「中学になっても数学教えて下さい。」と。


数学嫌いだった子が数学が好きになった。

成績が伸びていくのが楽しみ。


そんな言葉を聞くと、教えている立場としてとてもやりがいを感じます。



来月からは、中学生になったこの子と向き合っていくことになります。

受験も大切かもしれませんが、数学を解くことの楽しさを少しでも伝えていけるように、こちらも楽しんで向き合っていこうと思います。




じゃ、中学生になってもよろしくねMちゃん、頑張ってイコーゼ!!







先日、うちの珠算教室のホームページを作成したとご報告しましたが、その過程で思ったのは・・・


このホームページを作成するという技術もすごい時代になったんだなぁ・・・


ということ。




一昔前なら、素人がホームページを作ったら、素人っぽいものにしかならないのに、今ではそれなりのものが作れてしまう。

プログラム的なことも、ほぼ無料で高性能なことができてしまう。

もちろん、この道のプロはやはりプロらしい仕事はするんだろうけど、ここまで素人がプロに近いレベルのことをやれるようになってくると、やっぱり”価格”に反映されてしまうのだろうなと思う。



ホームページを作成することにおいて、自分は”ド”のつくくらいの素人だけど、サーバーを借りたり、ドメインを取得する以外はほとんど無料で作成している。

まだまだ設定については、?な部分が多いが、ネットで探せば情報は出てくる。

この手の話は嫌いではないので(むしろ好きなので)、自分のスキルの一つとして身に付いていくような気もして楽しい。



ここ数日間で蓄えた知識・技術をもとに次の段階に進まないといけないかな・・・



つまり、





珠算連盟の支部のホームページの構成に入っていかないといけないかな・・・ということ。






この度、森本珠算教室のホームページができました。

今まで何度かチャレンジしようと思いながらも入口で挫折していたのですが、今回初めてそれらしい形になりました。



ホームページは、Wordpressというシステムをベースに、様々なプラグインをインストールして作りました。


とは言うものの、まだ出来てないページもありますが、運用していく上で、きちんとしたものにしていきますので、また興味があれば覗いてやって下さい。




ちょっと話がそれますが、このホームページを作ったのは、当教室を宣伝することが一番の目的ですが、もう一つ目的があるんです。


それは、当教室が所属する、日本珠算連盟富山支部のホームページをいずれ作っていきたいということです。


業者さんに依頼したら依頼したなんですが、なにせ予算がない支部なもので・・・できることなら自作できないかなと。

しかも、そんなに安っぽくなく仕上げたいという思いもあってWordpressを使ってみたんです。




珠算業界に風が吹いていると言われながらも、その風をどうやって取り込むかが課題です。

一昔前のように、待っていれば、あるいはある程度チラシを撒けば・・・といった時代ではありません。

子供たちの習い事の環境を考えるとライバルがたくさんです。

つまり、珠算の強みはこれだといったことを持ち、それを発信しなければお客様には選ばれません。


インターネット(ホームページ)が全てではありませんが、珠算界はこのITにはちょっと遅れている感じがあります。

自分の知識や技術は大したものではありませんが、少しでもお役に立てればと思い、自分の能力試しと今後の珠算界のことを思ってこれからも情報発信に力を入れていきたいと思います。




内容的には、まだ極々普通の内容ですが、この先、ちょっと変わったことも企んでおりますのでお楽しみに!



それでは、最後にアドレスです・・・


http://morimoto-shuzan.com