多分僕は、助手席のシートを倒して寝てた…。
すると運転席の後ろの窓から、
得体の知れない、
エイリアンみたいな、
バケモノみたいな、そんな奴が覗いて来て、
そいつを追い払おうとした僕は、
思わず叫ぶ。
あ”ー‼️
とも、
ガァー‼️ともつかない声で…。
と、気がついたら、
僕は、掛け布団を蹴り上げて吹っ飛ばしていて、
暗い部屋の中でした…。
僕は最近、
X-ファイルのDVDに夢中で、
今、
シーズン2を、全部見終わったところ。
そんな夢を見たのは、
X-ファイルのせいなのかな?と、
思ったり思わなかったり。
おかしな霊を部屋から追い出すには、
大声で叫ぶと良いのだ、
と、
以前、
それ系のテレビ番組でやっていたのを、覚えていた訳です…。
その朝方…、
エピソード1
僕の部屋に、
誰かが、入ってくる。
部屋を片付けるのだという。
僕は叫ぶ。
俺のものに触るな!
良いから放っておいてくれ!
良いから出ていけ!
しかしその人は、執拗に入ってこようとする。
僕はドアを閉め、
背中でドアを押さえて、入ってこれないようにするのだが、
その人は、強烈な力でドアを押してくる…。
エピソード2
僕は、
寝坊した。
9時まで会社に行かねばならないのに、
起きたら8時9分…
シャワーを浴びねばならない、
しかし部屋にある他の時計は、
4時だったり、
6時だったりする…。
部屋にいた誰かに、
正確な時間は何時なのか?と聞くと、
8時を過ぎている、という。
マジか、
間に合わない。
急いでシャワーを、
あとトイレ。
しかし脱衣室に、誰かが居る。
邪魔をするな、と、
僕は叫ぶ。
そいつはモタモタしている。
僕はさらに叫ぶが、
思うように声が出ない。
良い加減しろ‼️
と、
僕は、
そいつをつまみ出そうとした…ら、
朝の6時半だった…。
僕はきっと疲れているのだ…。
本当の意味でのストレス解消が出来ていないのだ…。
蕎麦を啜ったくらいでは、
ストレス発散などできるはずもないのだ…。
だから、僕は、
トロロご飯も食べた…。
閑話休題
仲間からLINE。
米国から女王様が帰国したので、
一席設けるのだ、という。
まだ4月になっていないけれど、
予定が埋まり始め、
4月はきっと忙しい…
変な夢、見ないと良いなぁ…

