こんばんわ
早速ですが
あなたは英語の文法の
基礎が何か知って
それを習得したいと
考えていませんか?
英語と同様に
日本語も数多くの細かな
文法があります
そんな中
必ず基礎となるものが存在します
我々日本人はなぜ
日本語の文法を
一生懸命勉強しなくても
日本語をマスター
しているのか?
そこに英語習得のヒントも書くされています
この記事を読まない方は
これからの生活で
収入は伸び悩むこと
収入が増えないこと
大きく関わってきます
なぜかは前回の記事を
読んでいただければと思います
そんな中今回は
この記事を読んで
英語がなぜ難しいか
どこを理解すればいいのかを
読み解いて欲しいです
では早速・・・
ここでは全ての文法に
通じる基礎の説明だけでなく
日本人でも簡単に
その基礎を身に付けることが
できる方法を紹介します
- 文法の基礎
文法の基礎とは語順であり
日本人にとって
英語の語順感覚を身に付けることが
最優先である
つまり
単語の並び順に集中するだけで
英語の大半が
簡単に理解できるようになります
英語や中国語、
フランス語やスペイン語、
全ての言語で語順は存在します
そして
その語順の違いは文型という形で
表現されています
全世界にある言語のはとんどが
2つの大きな文型に区別されています
文型は以下の3つのキーワードで表現されます。
S:Subject (主語)- 私は
O : Object (目的語)- りんごを1つ
V:Verb (動詞) - 食べました
私は リンゴを1つ 食べました
S O V
つまり、日本語はSOVという
語順で表現されます
これが日本語の文型です
日本語の他に
564個もの言語がSOV型となります。
この形が使用されているのは
●日本語・インド語・韓国語・チベット語
残念なことに
日本語と英語は
同じ文型ではありません
I eat an apple
S V O
つまり
英語はSVOという文型となります
英語の他に487個の言語がSVO型
に当てはまります。
- 基礎を身に付ける簡単な方法
バラバラになった英語を日本語に沿って
並び替えするだけで
簡単に英語の語順感覚が身に付きます
和訳から英語への並び替え手順
- 主語は誰?
- 肯定か否定か?
- 時制は?
- 動詞は?
- 目的語は?
- 場所や時間など他の情報は?
これを繰り返し英文に当てはめると
問題は断然解きやすくなります
- 基礎の次に重要な英文法
語順感覚と中学生が習う英文法で
英語は十分である。
細かな英文法は
ネイティブでも説明できない。
これは、私たち日本人が日本語の文法を
事細かに外国人に教えることができないのと同じです。
何故かというと簡単な文法を
日常生活の中で自然と触れて
何度もリピートされているためです。
英語で多く使われる英文法は
全て中学での3年間で学習します
それらの文法だけに集中しながら
多くの英語に触れることが大切であり
基本的にそれ以外は
必要ないといっても過言ではなりません。
理解いただけたでしょうか?
これから
次はあなたの番ですよ?
これをうまく使い
『英語』
から
『仕事』
から
『収益』をあげる
これをするためには
英語が必須と言っても
過言ではありません
そして英語に大事なのは
『中学英語』です
高校で習う英語でもなく、受験英語でもなく
『中学英語』
これを理解習得すれば
あなたの収益は
今の生活より豊かにしてくれます
このチャンスを
逃すor掴み取るか
今のあなたの行動次第です
今回も最後まで見ていただき
ありがとうございます
次回もあなたの生活を
変える記事を書いていきますので
また見てください!

