こんばんわ、えだマメです!
突然ですがあなたは
RとL
SとTH
をちゃんと言えていますか?
日本人の3割以下の人は
同じ発音になっていたりなど
発音が間違えています。
この発音の仕方であなたの生活を
大きく変えるという事を
意識したことはありますか?
僕はこの発音の仕方が間違えており
友達や店員さん笑われた過去があり
とても恥ずかしい目にあいました。
そんな恥を今この記事を
読んでいる方にして欲しくないので
是非見てください!
とても簡単で意識すれば
誰でもできることなんです。
日本人の人はこの意識をせず
ましてやあっているかどうかも
分からないまんま発音している事が
多いですので意識してください
正しく発音できることで
より英語らしく
そしてよりネイティブになります
ネイティブになることで
あなたは周りの人から必ず
尊敬され憧れの的になります!
そこでまずは
RとLの発音・出し方
Rは皆さんご存知だと思いますが
ただ舌を上に丸めるだけです。
そして次にL
Lが最後にくる単語は舌の先を歯の裏につけて「ウ」と発音。
例で言えば
Bellを「ベル」
と言っても全く通じませんが
舌の先を歯の裏につけたまま
「ウ」を発音してみてください。
通じるはずです。
これがRとLの違いです
意外と簡単ですよね?
次にSとTHの違いです!
まず初めに
Sの発音は日本語のスと
少しだけ違います。
日本語のスの場合は口をとがらして
発音する傾向にありますが
英語のSは口をとがらせず
息を出すように発音します。
Bus を日本語のバスと言って
通じることもあるかもしれませんが
バスのスを口をとがらせず小さめに
息を出すように言うと通じやすいです!
THの場合
●thの発音のコツは
舌を歯の裏でも先でもとにかくどこかにつける。
舌を噛む必要はありません。
例えば
bathroom を「バスルーム」
と日本語のように言うと全く通じませんが
スの発音のところで
舌を歯につけるだけで通じます。
これを見たあなたは
見ていない時より断然に
そして確実にネイティブに
近づいてきています。
何度も英語を聞き発音しを
繰り返していくことで
よりネイティブになります。
そして次はあなたの番です!
今すぐにでも
『RとL・SとTH』
を声に出し5回言ってもましょう!
ここからはあなたが主人公です!
あなたの人生も収入も
どんどん右肩上がりになります!
今回も最後まで見ていただき
ありがとうございます!


