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せっかくだからオージービーフを食べようと思い、注文。ボリューム満点。

しかし、付け合わせのマッシュポテトもはんぱなく多い。
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トイカメラですが面白い写真撮りたいな。今はやや懐かしいと感じるフィルムカメラ。最近また流行っているらしい。
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日本はすっかり秋。でも日中はかなり暖かいなぁ

といって、そんなに撮れている訳ではないのだが・・・。



toilet

毎回なぜか写真に撮る、トイレの外観。意外にお国柄と言うか個性があって面白いと思うんです。中は撮りません。

post

ポスト。海外や手ごろな大きさの小包くらいまでなら出せるそうです。まだ、出したことが無いですが。郵便局が、昨年は改装か建てていたのか工事をしていた気がするのですが、今年は重厚な姿でした。写真取り忘れました。

mark

色々なマークは面白いです。しかし横のいたずら書きは日本でもおなじみです。ホテルの壁などにも書かれていて、ニュースで深刻な問題として、取り上げられていました。

bicycle

日曜に到着したので、よくわかりにくいかもしれませんが、スポーツ自転車20台ほどで町の中心街やサイクリングロードを回っていました。他にもアベックや一人でも汗を流しつつ自転車漕いでいる人は多かったですね。

busstop

キングスパークのときに見た二階建てのバスの停留所です。これが乗り場のマークなんですね。

もっと言葉がしゃべれれば乗ってみるんですが・・・。まあ、なんとも頼りない旅です。

すべてを紹介できないので少しづつ、アップしていこうかな、とおもいつつ、どんな花がいいかなぁいもおもいつつ。今回は五種類。


flower1

こちらはイソポゴンと言うお花。低木です。オーストラリアの独特感がありますね。

flower2

こちらはバンクシア。非常に種類が多く様々な花の形や樹形・樹高などがあります。一部の種類はドライフラワーなどでもおなじみです。

flower3

こちらはメラレウカ・プンゲンスです。品種があって鉢物でも見られるかもしれません。

flower4

こちらもメラレウカです。葉が小さい種類です。

flower5

こちらはカリトリックスという花です。種類は少ないですが、青や黄色、白なども種類もあります。


公園内は自然を残した広大なトレッキングルートもあり、結局今年も全部回れませんでした(ノ_-。)


公園内の植物園に、今年は種や実を模した大きな模型がオブジェのように置いてあり、その下にはその種がどのように分散するかなどが書かれています。



seed3

大きすぎて、なんか種に思えない・・・。

遠めに最初何が飾ってあるのかがわかりませんでした。

seed2

これはドライフラワーなどでも使われる実のオブジェ。



seed1

下の説明文も写真に撮っておけばよかった・・・。何の種だかわからん

パースの中心街からやや離れた場所に広大なキングスパークがあります。ここでは結婚式が行われたり、植物園があるので見学したり、日曜日などは家族連れでピクニックテーブルまで持ってきて楽しんだり、本当に憩いの場所になっています。


kings park5

噴水周りで家族連れが遊んでいます。

このとき私は、ちょうどお昼でサンドウィッチなんぞ食べていました。

オーストラリアのおじいちゃんが隣に腰掛けて、一緒にお昼いいですかと声をかけてきてくれた、なんだか色々とはなしました。自分の英語ちんぷんかんぷんだった気がするけど、真剣に聴いて理解してくれていました。


しかしも、このおじいちゃん、私のカメラもレンズも同じメーカーのものを持ち歩いていて、写真とっていました。びっくり!!! おじいちゃんもなんだか喜んでいました。聴いていると、そのおじいちゃんのひいじいちゃんがどうも日本人だったそうです。まったくそんな雰囲気を感じませんでしたが・・・。意外なところで日本と繋がっていました。

kings park4

キングスパークから望むスワンリバーです。



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二階建てのバスが走っています。



kings park2

こちらも公園から眺めるパースの町並みです。夜景が綺麗だそうですがまだ、夜は来たことがありません。



kings park1

さて、朝早く到着するので、ホテルに荷物を預けて、昨年散策した場所あたりから街やら植物やら見ていたら、なにやら ぎゃーぎゃーと・・・。


bird6



カラスとヒヨドリのような鳥が争っていたんですね。


bird2


猛烈にアターーーーック。2羽で果敢にアターーーーック!!!


実は下に雛がポトリ・きょとーーんといました。

bird3


まだあまり飛べないから、ひらひらひらっと地面から5センチくらいしか上がらない。


bird4


カラスにとっては手ごろな獲物なんでしょうね。親は果敢に戦っています。体当たりです!!!


その後はどうなったかは不明です。カラスは一応逃げましたが、人が手を出せば匂いが付いて雛に親鳥が

逆によらなくなるし、無事旅立ってくれることを祈ります。


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ギャラリーが一羽上から見下ろしていました。


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親は去ったかどうか確認中。


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ひなどりはなんだかわかっていない感じ・・・かなぁ

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やっぱりカラスは悪役ちゃん???  一応自然界のお掃除鳥なんだけどなぁ・・・。