ケアンズ駅からタクシーを呼んでケアンズ空港に向かいました。
ケアンズ空港は工事中で、行ったりきたりしなくてはいけない場合もあって、かなり不便でした。
そんなこんなで、出発時間を待っていたのですが、先にブログでもアップしましたが、パース行きの便が到着せず、この夜のパース便がなくなってしまいました。航空会社が宿をとっているのでそこに泊まることとなり、次の日もケアンズ観光になったよん。
アコモデイションの意味がわからなくて電子辞書で隣を歩いていた黒人女性に単語を打ってもらって、「なるほど」と理解した後、カウンターで話をして宿に向かいました。
部屋は広い。でも一人でぽつんでした。
夕飯はこんな感じで、オーストラリアのビールできゅうっとね。
ケアンズのクランダという場所にはバタフライガーデンがありました。大きなハウスに色とりどりの蝶が舞っていました。中にはユリシスという幸せを運ぶ蝶も見られました。
ガーデン内では観光客の少女がこんな風に蝶が止まるのを?もしくは感動して?立ってました。
これがユリシスなんですが。裏は地味ですが・・・。
町の中をめぐりつつ、とにかく朝食をとおもいつつ、
看板チェック。いろいろなサインを見るのは楽しい。
メニューも可愛く書かれている。
と、いうわけで いつもの朝食風メニューにしてしまった。ベーコンがやたら塩辛いんですよね。どこ行っても・・・。
















