どうも、元・動けないただのデブ@ひできです。
あなたは下半身を効率的に鍛えれていますか?
「下半身を作りたいのに器具もないし、全部やってる時間なんてない」
以前にも、書いたように下半身を鍛える
ことはとても時重要です。
しかし、下半身といっても、
多くの部位があり、
1つ1つを鍛えようと思うと、
とても大変ですし、時間もかかります。
そこで、下半身を鍛えることが嫌になり
筋トレ自体をやめてしまうのです。
そこで、今回は、自重でできて
しかも、1種類の簡単な筋トレで
下半身の多くの部位を一度に鍛える
方法を紹介しようと思います。
私も以前下半身を鍛えるのが
本当に嫌でした。
なぜなら、1つ1つの部位の筋トレは
非常に辛く、メジャーなトレーニングは
器具を使うものが多く、器具のある施設に
いく時間もなかったからです。
それでも、下半身の弱さにコンプレックスを
持っていた私は、器具のある体育館や
ジムに行き、筋トレを続けていました。
しかし、それは時間もお金もかかり
ついには嫌になり、下半身の筋トレを
やめてしまったのです。
すると、体のバランスも悪くなり、
友達にもバカにされ余計に嫌な
想いをしてしまいました。
そんな時に、野球をやっている友達から
ある筋トレを教えてもらいました。
それは本当に簡単で、自重でできるので
いつでもどこでもすることができるのです。
その、ある筋トレはやっていても楽しいですし
下半身のほとんどを一度に鍛えているので
短時間ですることができました。
私は、お風呂に入る前などに毎日行っていて
みるみるうちに悪かった下半身が
鍛え上げられていくのを感じました。
毎日続けれたということが自身にも繋がり、
私は変わることができたのです!
器具を使う筋トレも、もちろん大切ですが
続けないと意味はないのです。
次はあなたが変わる時です!
もし、あなたがこの方法を実践すれば
あなたの下半身の悩みは無くなります!
やってみれば簡単な筋トレですし
私や、私の友人も続けれたので
誰でも続けることができると思います!
今まで器具のあるところに行っていた
時間に他のことができるようにもなります。
あなたは5分もやらない筋トレで
自分の理想の下半身を
手にすることができるのです。
他の人は、一生懸命辛い筋トレを時間を
使ってやっているのに、
あなたは自分の家で、好きな時間に行う
筋トレで結果を出してしまうのです。
下半身を鍛えたあなたは、姿勢や行動まで
今までとは別人のようになり、
周りの人から注目される人になるでしょう。
男らしさも、上がり人より効率的な
あなたは女性からも頼れる男として
人気を集めることでしょう。
周りの人からも、
「何でそんなに早く変われたの!?」
「すごく男らしくてかっこいい」
そんなことを言われるはずです。
しかも、嫌になってやめる
ということがないので、
いつも理想の下半身を維持できます。
自信をつけたあなたは、
全てにことがうまく回っていくでしょう。
しかし、この方法をしないと
あなたは嫌な想いをすることになります。
毎回辛い筋トレを続け、器具がある施設まで
時間をかけて通い、しかし結果が出ない。
下半身は見た目で、変化がわかりずらいので
余計にあなたを落ち込ませるはずです。
そしてあなたは筋トレを完全に
諦めてしまうでしょう。
かつての私のようになってしまいます。
するとあなたの体はどんどん筋肉が
なくなっていき、今までせっかくつけた
筋肉が全て脂肪に変わっていきます。
そうなるともうあなたの体は
手がつけられなくなってしまい、
以前よりも、悪くなってしまいます。
あなたが筋トレをしていることを
知っている人は、バカにするでしょう。
最悪の場合、どうせ口だけかと
信用も失いかねません。
あなたはせっかく変わることのできる
チャンスを台無しにしてしまうのです。
あなたは筋トレが続かなかったという
失敗から自信をなくし、
自分を批判するかもしれません。
自分を批判している人に女性はもとより
人は寄ってこないので、
ますますあなたの自信を奪っていくでしょう。
「筋トレする前より悪くなったね」
「何やっても続かない人だな」
そんなことを言われるかもしれません。
自分を否定しているうちに
あなたは悪いことばかりを
引き寄せてしまうかもしれません。
そんなの嫌ですよね?
ではどうしたらいいのでしょうか?
「ダンススクワットで効率的に鍛える!」
これは、とても簡単で効果があります。
しかし、いきなりやってはケガに
つながるので、ストレッチは忘れずに
行うようにしましょう。
では具体的にどうすればいいのでしょうか?
ステップ1、
肩幅に足を開いて立ち、つま先を外側に
けるるように、片足ずつジャンプをして
1、2とステップを踏みます。
ステップ2、
1、2とジャンプをしたら3でお尻を
後ろに突き出すようにして
その場でスクワットをします。
この時に、膝がつま先より前に出ないようにして
真っ直ぐ前を向き、良い姿勢のまま
行うようにしてください。
ここまでで、1回です。
ステップ3、
この時に
1、2、3
2、2、3
という風に声に出して数えるようにすると
リズムが取りやすく効果的です。
これを15回から自分のきつい回数まで
行うようにしましょう。
どうでしたか?簡単でしょう?
声を出した方が楽しいので、
より早く効果が現れます。
声を出すのが恥ずかしい人は
1人でやるのがオススメです。
そしてステップの時にもしっかり
ジャンプすることで、ふくらはぎも
鍛えれるので意識しましょう。
「さぁ今すぐリズムよく飛び跳ねましょう!」
どうでしたか?あなたはこの方法で
効果が出ましたか?
コメントお待ちしております。
今回も最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
元・動けないただのデブ@ひでき

