ひさしぶりです
「主の論文」
この企画は前からしたいと思っていました
幅広い年代に読んでもらうとうれしかったりwwwww
そんなわけで私は今まで色々研究して来ました
成功するリーダーシップ
失敗するリーダーシップとか
他いろいろ沢山私生活で研究しました。
そんな訳で第1回
頭のいい人〔成功する人〕 頭の悪い人〔失敗する人〕 の違い?
が出来たので書きます。
はじまるよー
前から書きたかった事を書きます。
「頭のいい人と悪い人の違いって何だろう・・・」
中2の時から考え始めました。
そこでようやく最近分かってきました
まず頭のいい人( ̄▽+ ̄*)
たった3つです。
1,天性
これは残念ながら生まれ持った能力でいいひとがいますね、
私の知り合いでもあんまり勉強しないのに
めちゃめちゃ頭がいい人をたまあに見かけます。
話を聞くと「頭にポンポン入り一回の授業で完璧に暗記する」だそうです。
これは私が思うに集中力がずば抜けてる人だと思います、
普通の人の10倍くらいあるのだと思います。
2,目標がありそれに対し腹がくくれる人
これはかなりでかいと思います。
主は頭は良いとは言えませんが目標を持って頑張っています
これは私が実証しましたwwwwww
私が3年になりオープンスクールにいった時、
「この高校に行きたい!」そう思いました。
しかし思うだけでまだそのときは腹がくくれてませんでした。
そして最近ようやく行きたい大学や、将来の夢を真剣に考えて少しきまり
どこで何をしたいかきまり、遊ぶのを我慢して何もかも
はらをくくり勉強にかぶりつきました。
その結果最近は順調です。
私が見て来た頭のいい人達はしっかりとした目標を持ち
しっかり成し遂げようと腹をくくり努力している人達が多かった様な気がします。
逆にすぐに投げ出し腹をくくれず微妙な位置に立ってる人は
たいがい失敗すると思います。
そして次が最もでかいと思いますキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
これが1番の研究成果!
3気付く人Or考える人
これは一番でかいと思います。
昔の主は本当に阿保でしたwwww
でも今テストの点数が上がってきたのは
気付いたのが早かったからだとおもいます。
主が初めてテストをしたときに最悪な点数を取りました
でもその時に「このままでは本当にやばい(゜д゜;)」と
思い勉強したのが始まりでした。そこからかなり努力しています。
でもここで大きく道が別れるのは「まあ次は上がるだろう」と軽く
考えるのと重く考える所の違いだと思います。
多分将来会社を経営または働いていく上で
1番大切なことでもあるとおもいます。
たしかに「どうにかなる」でなる人もいるかもしれないけど
果たして多いでしょうか?
主はその考えは絶対に間違っていると思います。
最終意的に、成功する人はみんな気付くのが、周りの人の何十倍も早く
変化に敏感な人だと思いました。
そして気付いたらすぐに手を打ち、変化し続ける人こそ
成功する人だと思います。
気付くか〔成功するか〕
気付かないか〔失敗するか〕
これが大きな分岐点だと思います。
ではでは長いご試聴ありがとうございました。
将来に出来れば役立てて下さい!