※断っておきますが、この日記はあくまでネタです(笑)



まいどまいど
お久しぶりです。
今日は誕生日について書いてみようと思います。

なんでいきなり誕生日なんて話題なんだって??(読者と会話風)
誕生日って祝う側も祝われる側も感謝する日じゃないですか~
生まれてきてくれてありがとうとか、祝ってくれてありがとうとか、生んでくれてありがとうとか。世界中のみんな大好き!きゃぴっ、みたいな。
なので敢えて誕生日、誕生月に“ケチ”をつけてみようと思ったんですよ(←性格ひねくれてますね~)


順番は僕の誕生月から交互にすすめていきますよ~



まずは、4月生まれについてのケチ(愚痴)です~
こいつにはね~21年間ほんと悩まされてきましたよ~
4月ってのは新学期になるから早い話、友達いないんですよね~
去年まで付き合ってた友達は祝ってくれるからいいんですが、新しい友達はまだそんなに仲良くなってないから祝いづらいですよね~プレゼントとか迷うね~
祝ってもらう側もなんか変に気使っちゃいますよね~
もちろん新しい友達は祝ってくれるんですよ、形式上は(←性格悪いですね~)
4月1日に生まれちゃったら、「今日、おれ誕生日!」っていうのも信じてもらえなさそうですね~



5月ですね~
ちょっと仲良くなったけど、おれまだ心許してねえから、とかつっぱっちゃうんですかね~
ゴールデンウィークに生まれちゃったら、学校ないですからね~祝ってもらう確率が減りますよね~
ゴールデンウィークで思い出しましたが、一年通して祝日に生まれた人は毎年、誕生日がっこうで友達に会えないんですね~無念
でも今のゴールデンウィークって土日にあわせて毎年変わるんでしたっけ?



つぎは3月ですね~
3月は半分以上学校ないですね~みんなの予定合わせて祝うの大変ですよ~卒業式くらいしかないチャンスないですよ~しかも新学期の準備で忙しいですからね~めんどくさいですね~(←性格カスですな~(笑)
でも、新しいともだちとまだ出会っていなくて、気まずさもないし、一年のお別れの時期だから一番仲良くなってる友達が祝ってくれるからいいですよね~^^めんどくさいけど(←性格終わってますね~)



6月です~
この月はね~あれですよ、あれ、梅雨ですよ~
ジメジメしてますね~きっと誕生日ケーキも湿気でペチャペチャですよ~
生クリームとかペチャペチャですよ~いやですね~
顔ではおいしいって言ってるけど、腹の中はあとでトイレで吐く気満々ですよ~
6月の誕生日会は要注意ですね~



2月で~
2月はあれですね~バレンタインデイがありますね~
バレンタインと誕生日が近いとハラハラしちゃいますね~
え、これバレンタイン!?それとも、バースデイプレゼント?!的なね~
勝ち組は両方得て、負け組は両方なしって感じでしょうね~
でも2月はうるう年がありますね~うるう年が誕生日の人には密かに憧れますね~
どう見ても、おっさんなのに「おれ今年で10歳。」みたいなね~
2月生まれの中でもレア度が違いますよね~(←リアルに褒めちゃったよ)



7月~
高校生までなら半分が夏休みに入っちゃいますよね~
小学校だと、終業式の前日くらいに、夏休み中に誕生日むかえちゃう子は8月生まれと一緒にムリヤリ祝われちゃいますよね~
一人一人祝ってくれよ!てか一ヶ月半もまとめるなよ!ってかんじでしょうね~
うちの弟(7月30日)の実体験です。



1月~
この月は気を付けなければいけませんよ~とくに前半戦はね~
親がお年玉にかこつけて誕生日プレゼントの経費削減を狙ってきますからね~
最悪の場合、誕生日プレゼント兼お年玉になりかねないですからね~
関係ないですが、ちっちゃいときに親に預けたお年玉はどこに消えるんでしょうかね~
国会議員の文書交通費の100万くらいナゾですね~



8月~
さて~小学校では、7月と一緒に祝われてしまう8月さん~
もうこれはね~日本政府の陰謀なんですかね~はたまた、そういう星(月)のもとに生まれた運命なんですかね~
そうなんですよ~8月生まれさんは、ほぼ夏休みで学校ないんですよね~あっても始業式とかですよね~
やっぱり学校で友達に祝ってもらうとかに憧れたりするんですかね~
8月生まれで部活動がんばってる人は、きっと夏休み中でも学校いけるから休まず部活いくんでしょうね~
会いたいんでしょうね~でも、お盆とか重なっちゃったらどうするんですかね~
「おれの部活はお盆も一日中練習や!」っていう熱心なとこに入るんですかね~
だから、厚生労働省の高校インターハイ出場選手の統計データによると、8月生まれが他より少し多いんですかね~(ウソですね~)



12月
12月はね~12個ある月の中でも一番危険かもしれませんよ~
とくにクリスマス周辺は大ピンチですね~
ほぼ確実に親からのプレゼントはクリスマス兼誕生日ですね~
ケーキも一つにまとめられますね~
そして、クリスマスと誕生日が一緒だから祝う気持ちは2倍だよ、とかよくわからない計算で親に丸め込まれるんでしょうね~(体験談、祖母より)



9月で~すね~
あれですね~大学に入ると9月が休みになっちゃうとことかじゃないですか~
今まで7月後半組を見下してきたが、今度は自分が休みにはいっちゃったよ、みたいなね~
7月後半生まれはしたり顔ですね~
そうですね~、、、、正直9月はあんまケチつけるとこないですね~(笑)



11月~
11月なんかもっとなんもないですね~むしろ興味もないですね~
中々いい物件なんじゃないですか~11月~
強いて言えば、隣に12月さんが住んでいるので、親からすれば、「来月はクリスマスプレゼントかよ~」ってちょっと財布を気にするくらいじゃないですかね~



10月はね~
正直、こんな変な順番で紹介してきたのは10月を最後にもってきたかったからなんですね~
だって10月はいいですよ~下手になんかイベントがあるわけでもないし~
長期休みもないし~修学旅行とか終わった後だとテンションとかあがってますしね~
体育祭、文化祭とかも終わってみんな仲良くなって、この勢いでみんなで祝っちゃえ~みたいなね~
正直10月に生まれたかったですね~

ということで、栄えある誕生月ランキング(そんな企画だっけ?)は、、、ドゥルドゥルドゥルドゥル、、、ダン!

10月にけってーい!^O^タターン!
いえーーーーーい!!!



あ、誕生日の話題で思い出しましたが~
赤ちゃんって約10ヶ月で生まれるじゃないですか~
つまり、自分の誕生日にプラス2か月したら、親がした月をだいたい予想できますよね~
10+2=12ですよね~
聖夜じゃなくて性夜だったんですね~グフフ~(最後は下ネタなんですね~)




さて、長々すべての月にケチをつけてきましたが、
やっぱり自分の月がみなさんそれぞれ良くて、きっと気に入ってますよね!
やっぱり4月が一番ですもん!笑

いろいろ言っても生んでくれた親に感謝です!^^(あれ?最後のしめは普通なんだ?)

父母、ありがとう!!!^O^(だって、そうしないと炎上しちゃうんだもんwww)


ところで、なんで誕生日に学校でともだちに会いたいって思う年に限って、誕生日が土日とかぶるんですかね~不思議ですね~

そうそう、月といえば、日本には昔から
卯月とか、神無月とか、師走とかの独特の暦がありますよね~
なぜこれらがこう呼ばれるようになったのかを説明するとですね~、、、


つづく(※つづきません)
He is so shy that he's always silent or sobbing.
no one had seen he speak at school.

I knew his smile would be very nice. that's why I wanted to see his smile.

In today's new prep experience class, the boy that's 5 years old was alone and looked down.
some guys and teachers tried to speak to him, but he didn't respond at all.
that made me want to see his smile and talk, and I tried.

I tried speaking to him suddenly. but he got never surprised and interested in me, looking down to the table.

then I was watching him from a distance.As I was doing that, he seemed to get interested in a paper craft of Santa and some nails for it on the table.

I came closer to him silently, and just started to help him make the craft without saying anything like "excellent!!!", "well done!" or whatever.

I was interested in the nails, so I suggested he put them onto a paper Santa just with moving.

Once I showed how to put them on, he started making by himself. I realized somehow that he looked enjoying it although there were no expression on his face (which means he was concentrated I guess).

As his work was going through, I spoke to him little by little.
he still didn't respond but he stared listening to me.
when I said let's press, he pressed. when I said let's fold, he folded.

when he finished making it up, I expected him to smile, but actually he didn't.

After that, we played with a puzzle and played I spy game together.
I was speaking to him quite much by then.

after all, he didn't speak to me but got to look at my eyes.

when we were waiting for mums, he suddenly began to play with the paper Santa he'd made.
And finally he smiled to me and said something!(Unfortunately I don't really remember what he said. lol)

but I just remember how happy I was.


I was complimented on that in the office by some teachers.

Of course, I was happy for those compliments.
but I did rather feel happier for his smile.

in addition, his smile is very nice;)


I hope he'd remember me next time I see him :)
今日、二年ぶりにプールに入れて、ちょーきもちー!という死語を連発してるヒデキです。Good day!

さてさて、
Ruskin park primary schoolにきて一月半が立ちました。
だいぶ慣れてきましたね。

それでは、今月の気づきとして、数個

まず、今月は体育祭がありました。
簡単にいうと、しょぼい(笑)
普通に平日にやるから親御さんも来ないし、結構たんたんと子どもたちも競技をこなしていく感じ。
その代わり体操服に一位!とかニ位!とかっていうタグをあげるのはいいなと思いました。これなら家に帰ってからお母さんお父さんに見せれるもんね。それとさらに順位とはべつにwell doneタグっていうのもありましたね。これは褒めることを重視するオーストラリアンっぽいなと思いました。間違えてもまずは褒める、まずはGood try!ってみんないいます。
いいコトもあるし、そうでない場合もあるけど、well doneタグはきっと子どもにとっては微妙(みんな持ってるから)でも、親からすれば嬉しいだろうね。

それと、こっちで薄々気づいていたけど、はっきり驚いたのは、オーストラリアでは、教師は生徒に指一本触れてはいけないってこと。
別に触れてもいいんだけど、もしそれで子ども自身が嫌がったり、それを親が知ったりしたら、懲戒レベル。
これは元々子どもの人権を守るために政府が言ってることなんだけど、
ホストマザー(保育士)の話を聞いてると、やっぱりどこの世界もお役所はお役所なんだなって思うね。
子どもが危険な場合は例外なんだけど、例えば悪いことをして説教している最中に、パーっと逃げて行っちゃったとしても、腕をつかんだりして止めたら、アウトなんよね。
鬼ごっこ状態。
それで物にあたったりしてるのを止めて、教育委員会みたいなのに呼び出されたこともあるって言ってたね。
どないしろっちゅうねん。笑

でも、
もし授業中に何度注意しても直らない子には、授業を受けさせへんねん。
オフィスに向かわせて、反省文書かせたり、そこで怒られたり。
これはよっぽどひどい場合は日本でもやったほうがいいと思ったね。
ただこっちでは、その後の授業のフォローとかがないんだよね。それは自己責任ということやな。

あとラスキンでは、ブレインボードっていうシステムがあって、これがけっこう役に立っている。
これはまだ詳しく聞いていないので、また書くとおもうが、劣等生よりも優等生に効く部分が多い。
いつもは授業中は劣等生にばかり口がいってしまいがちやけど、優等生褒められるチャンスを与えるシステムらしいね。でも使い方によっては、劣等生のやる気も向上できるのは確かだなと見ていて思った。(ここでの劣等生は勉強ができない子どもではなく、授業の妨げになる子ども)



こっちの学校のグレッグ先生は、日本語もうまいし、おかげさまで前の学校よりいろいろなことに挑戦させてもらっています!
折り紙や日本の遊びみたいな定番はもちろんやけど、それ意外にも最近の新しい日本のコマーシャルの紹介とかもしてるよ。
高学年になるとそういうのに飽きちゃうからね、ファンタのCMのドラゴン先生とかけっこうウケたよ(笑)
ただ見せるだけじゃなくで、このあとどうなるでしょう?!っていう風に見せると食いつくし。
日本の全体の文化じゃなくて、もっと地域性のある関西の笑い文化を中心で教えていくつもり!


ほかにも、たこ焼きとか
(オーストラリアンのほとんどはたこが嫌いです。でも、味が合わないとかじゃなくて、食べる習慣がないことからくるただの食わず嫌いです(笑)見た目がぐろいみたい。日本人からしたらそうでもないけど、まぁ彼らからすればゲテモノの部類にはいるんでしょうね。日本人からのコウロギの佃煮とか。あと、たこ焼きのネーミングも影響しているのかも。たこ焼きのやきはyuckyに聞こえて、意味は気持ち悪いとか不味いって意味になります。だから逆に、食べてみたらうまいねんで!って感じで食べさせてやります( ゚Д ゚)

日本の絵本の読み聞かせとか(もちろんただ読むだけじゃないですよ。)


いろいろ挑戦していきます!

まだまだアイディアはあるんやけど、そらはまだ秘密でε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(  ̄◇ ̄)┘





それでは、マタライシュウ~
いや、また来月かな、はーと