いちご!イチゴ!苺!
苺‼️ イチゴ‼️ いちご‼️ って、人によって美味しいって違いますよね
今年も、 いちごのシーズンがやってきましたね。 先日、ホームセンターに足を運んだ時にも、沢山のイチゴの苗がガーデニング販売スペースにならんでいました。 下の写真は、 そんな時に並んでいた、苺とちおとめです。 いちごの中でも、とても有名な品種ですよね。
美味しいと感じる、いちごのタイプ
僕は、美味しいと感じるイチゴには、大きく分けると3通りあると思います。
美味しいと感じるイチゴ、タイプ
タイプ1、 とにかく甘い甘いイチゴが大好き、甘い苺が好きなタイプ。
子供が、好きなタイプですかね、糖度が高くて酸度が低いイチゴですね。 ここで注意が必要なのが、糖度がどんなに高くても、酸味と感じる酸度が高いと甘く感じないんですね! 以外なのが、 レモン‼️
レモンって実は、イチゴと同じぐらいの糖度があるんですよね、酸っぱいって感じるのは、酸度が高いからなんですね。
タイプ2 昔は、このタイプが美味しいイチゴって言うイメージでしたね。
糖度と酸度が調和していて美味しいイチゴと感じるタイプ。 甘くても、酸っぱさもあり、 そのバランスがちょうどよい。 そんな、調和がクセになる苺、僕はこんな苺で、育ったように感じます。
画像にものせましたが、 とちおとめが非常に有名ですね。 とよのか、さちのか、女峰、アイベリーなんかも、有名ですね。
タイプ3 最高のタイプですが、糖度も酸度がとても高く、苺が濃い。
そんな、味が濃いと感じるイチゴが、とても美味しいと感じるタイプ。 僕は、濃厚な味わいを感じるものが好きなタイプですね。 糖度も酸度も、どちらかが高く、どちらかが低いと、なんだか、もの足りない味わいなイチゴに感じます、なんだか、甘いけど、薄い味だな⁉️
そんな、イチゴを食べたこと、ありますよね。 それよりは、 糖度だけではなく、ちょうどよい適度な酸味があるほうが、美味しいイチゴにおもえます。 糖度、酸度が共に高いと食べていても、なんだか、クセになる味なんですよね。
あまおう、紅ほっぺが有名ですよね。 あとは、茨城県民なら誰でも知っている、いばらキッス。
美味しいイチゴを楽しむ、まとめ
僕は、毎年、様々な種類を育てては味比べをします。 自分の、好きな植物を育てることができるのも、家庭菜園の醍醐味ではないでしょうか。 是非とも、 そんな、醍醐味を体験してみても良いとおもえます。是非とも、チャレンジを!
Instagramの投稿を載せてます。 @hidekazuhirasawa Instagramもフローおねがいします。 
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