こんばんは。ひぃかです
ご覧いただきありがとうございます!
最初から過去のことでごめんなさい🙇 なのですが、今回はジェンダー外来に行くきっかけについて書きます。
私は今年のテーマを「健康」としていて、このブログのテーマとしても掲げています。
なぜかというと、前の健康診断で腹部超音波検査のオプションをつけたところ、標準の血液検査の数値は全く問題なかった肝臓で引っかかり、紹介状を出されて病院での精密検査(MRI)を受けることになりました💦
それでピンときたのが、フラホルです。色々薬を試しては体や気持ちの調子を見て、ということを繰り返していて、その当時はエチニルエストラジオール、酢酸シプロテロンを服用していたのでした。
これらの薬剤が高リスクであるのは皆さんご存知とは思います。私の場合の肝臓への影響についてはまた機会があれば書きたいなとは思いますが、服用されている方は気をつけてくださいね。
精密検査の結果、即時の処置は必要なく経過観察(1年後再検査)で、とりあえずは一安心だったのですが、フラホル(自己責任)の怖さを感じて、
ちゃんとしなきゃ、体を壊してしまう〜😭
ということで、健康管理しながらホルモン治療してもらう必要性を強く感じ、これまで勇気がでなかったジェンダー外来へ行くことにしました。
おせーよ、と言われそうですが 笑
頭では分かっていることでも、実行する決断力がないんです、わたし💦
今回は、ジェンダークリニックへ行くきっかけまで。続きはまた今度。
ちなみに、MRIの結果、肝臓の診断と併せて女性化乳房の診断も出てました 笑
これについて医師からはひと言もなく。😅
明らかに女性的な風貌で行ったので察して頂いたのかは、わかりませんが。。。