最近フリー雀荘によく行っている
フリー雀荘には長い間行ってなくて、
行き始めたころは、あまりにもネトマに慣れすぎて、
リーチをかけるとぼーっとする病とか
鳴きたい牌をスルーしてしまう病とか
点棒の誤申告や点棒の受け渡しでもたつくこともありすぎて困ったw
まだまだリアル鼎談っぽさはあるけど、大分ましになって来た感じかな
良く行っている店は、
点3で場代200円のトップ賞200円
平均+8ぐらいの成績で場代返せるぐらいかな?
平均+8は流石にキツイので勝つのが目標ではなく、平均+5ぐらいを出して1ゲーム100円ぐらいで遊べればいいかなぁぐらいの気持ちで打っている
成績をつけ始めてからの成績は、
1位 25(32%)
2位 21(27%)
3位 20(26%)
4位 11(14%)
トータル 77試合
平均順位 2.22
+3500円(場代20400円)
超絶確変で奇跡のプラス^^
この成績維持は流石に無理だなw
近代麻雀の麒麟児の一打
今回も感動した
渋川くんはまじですごいわ
内容は、
ドラポンしている上家が索子の両面をチーして6p切り
そこで安牌がない状況で自分の手牌の中で一番通りそうな牌は何?って感じのやつだった
6pの前に安全牌を切っているので、
6pは関連牌かくっつきのためか愚形残りの良形変化のために持っていた牌ということがわかる
索子の食い延ばしがあるので索子も危険。
6p周りも危険
688p+字牌の対子のような形からの6p切りもあるので字牌も危険
上家の捨て牌には早い巡目で4mが切ってあり、場に4mは4枚切れ
萬子の両面が残っているとしたら、6pを残しておく意味が無いので、萬子の両面待ちは否定できる
よって58mの両面待ちは否定できてる
結果、自分の手牌の中で一番安全な牌は5mって感じだった
文章だけだと、伝わりにくいな
まだ、ぎりぎりコンビニにあると思うので見てない人は是非見てみて!
今回も感動した
渋川くんはまじですごいわ
内容は、
ドラポンしている上家が索子の両面をチーして6p切り
そこで安牌がない状況で自分の手牌の中で一番通りそうな牌は何?って感じのやつだった
6pの前に安全牌を切っているので、
6pは関連牌かくっつきのためか愚形残りの良形変化のために持っていた牌ということがわかる
索子の食い延ばしがあるので索子も危険。
6p周りも危険
688p+字牌の対子のような形からの6p切りもあるので字牌も危険
上家の捨て牌には早い巡目で4mが切ってあり、場に4mは4枚切れ
萬子の両面が残っているとしたら、6pを残しておく意味が無いので、萬子の両面待ちは否定できる
よって58mの両面待ちは否定できてる
結果、自分の手牌の中で一番安全な牌は5mって感じだった
文章だけだと、伝わりにくいな
まだ、ぎりぎりコンビニにあると思うので見てない人は是非見てみて!
