初めて買ったロードバイクを写真で見てたら、記録してみたくなったので、写真を載せてみました。
初めて買ったロードバイクで、サドル交換をした時ですね。
まだ2ヶ月ぐらいかな。
某中華サイトで買った、中華カーボンサドル。
正確にはプラスチック製かもしれない。
重量82グラム。定価1200円、値段相応。
最高に軽くて、最高にお尻が痛いサドルでした。
乗車距離が、500メートル持たなかったですね。
プラスチックなので、固すぎてお尻痛くなる。
この当時は軽量サドルを、みんな痛みと戦いながら座ってると思ってました。
(そんな訳、無いやろー)
後に違うことに気がつきます。
良いやつは、軽くてもクッション性も良いです。
そして、FSAクランクから、シマノ ティアグラにクランク交換の時。
プレスフィットのBBが取れなくて、ドライバーを当ててトンカチで叩いてました。
あまりにも取れなくて、壊れてもいいやぐらいの力で叩いたら、徐々に取れたのを憶えてます。
会社の同僚には、大変助けてもらいました。
夜中の2時まで、カンカン叩いてた。
初めてのカーボンホイールの時。
プライムのカーボンホイールか、カンパニョーロのゾンダと迷い、プライムホイールにしました。
チューブラーの張り替えにドキドキしながら、行ったのが懐かしいです。
ホイールが500グラムぐらい軽くなったので、嬉しくて東京タワーまで走りました。
会社の同僚のチャリが、チラチラ見える。
さらにブレーキがアルテグラにパワーアップ。
アルテグラのストッピングパワーに驚き、そして下りが楽しくなる。
多摩川だけど。
初めてのバーテープ変更と、白のハンドル交換。
鮫肌にしたのでザラザラして、滑り止めには良かった。しかも薄いので、グリップもしっかり握れる。
DEDA DEDA描いてあり、この頃からDEDA好きになる。
白いハンドルを売ってしまったので、今となって後悔してます。
そして、ルビノプロ 23cを試し履き。
あまりの軽さと、転がりの良さに感動。
23cは、思ったよりも軽く感じました。
その代わりに、衝撃吸収製が無いので乗り心地は犠牲になってます。
乗り心地を重視する為に、結局25cに戻す。
重くなったものの、コルサのモチモチ感と、グリップの高さに感動。
スピード出しても全然怖くないし、カーブで倒すと更にグリップが上がる。
だが、急ブレーキかけると、溝が一瞬でなくなる。
ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
スキッド禁止タイヤ。
エントリーモデルに、sram etap を組み上げる暴挙に出るも、コルナゴ eps を買ったので
すぐにコンポ載せ替えになる。
最終的に通勤用になったので、ティアグラに戻る。
そして、配色が未だかつてないぐらい、センスが無い。
バーテープの色を変えるか、stiのカバーを変えるかの選択肢に迫られる。
ホイールが、カンパニョーロのシロッコだから、とりあえず良いかな。
黄色なので、車や、歩行者に目立って良いけど、センスが無いわ〜。
もうすぐ2年経つけど、まだまだ愛着があってMONDOは好きですね。

DEDA(デダ) バーテープ SQUALO(スクアーロ) 0317500002 Black white









