この時期は色んなお店のセールが始まってるので、散財してしまいますね。

僕が買いそうになってる、カーボンハンドルを選んでみました。

ハンドルは、アルミでないとダメだという考えも変わってきまして、振動吸収性や軽さを考えると、良いのではと思ってきました。

 

 

 

カーボンハンドルのオススメ

 

その1

vision METORON 4d カーボンハンドル 

 

 

手を置く場所に凹みがあり、握りやすくなっています。

上ハンドルのstiの近いところと、下ハンドルも若干ハンドルに凹みがあり、ロングライドをしても疲れにくそうです。

そして、ロングライドのみならず、レースでも使えるエアロ形状。

見た目もカッコ良い。

 

 

10度前方にベンドしており、より快適かつ容易な呼吸のために腕が自然な位置になるよう設計させているエアロハンドルバー。
125mmドロップ/80mmリーチ/10度前方アングルデザイン。240g=420mm Di2対応


 

 

その2

 

握りやすさといえば、こちらが有名ですね。ロングライド向けの握り心地の良いカーボンハンドル 。

 

Cinelli 「チネリ」 
NEO MORPHE「ネオモルフェ」
ロードバイク用、カーボンドロップハンドル

材 質     T700 HMモノコックカーボン
重 量     230g(420mm)

長距離ライドにも合う高機能カーボンドロップバー
カーボン素材の優位性を活かし、ドロップバーの握る位置を明確に設計することで、
多くのポジションを実現。パームゾーン、パワーゾーン、3フィンガーゾーン、
そしてリバースグリップ・ゾーンの4箇所のポジションが設定される。
形状はカーボンの自由度を活かした大胆なデザイン。
進化したエルゴノミック・ハンドルバー
 

 

 

 

 

 

 

 その3

 

FSA X-Light NEW ERGO

 
fullspeedahead.com素材には、国内メーカーが製造するハイモジュールUDカーボンを採用。拡張型のインナーモールドを用いてカーボンに高い圧力をかけ成型し、厚みを徹底的に制御することで、重量増や強度低下の原因となる応力集中を防止。結果、剛性やコントロール性を確保しつつFSA史上最軽量の実測174g(400mm)を実現している。

ドロップ部の形状にはFSA独自の「NEW ERGO」を採用。リーチは80mmと短い一方で、ドロップは150mmと大きく、昨今のコンパクトドロップのハンドルと比較すると20mm~30mmほど低いクラウチングポジションを取ることができる。また、正面からドロップ部を見るとハの字状にエンド側が開いており、これによってスムーズな変速動作を可能としている。開き角は2°となっている。
 
 

 メジャーどころを外してるかもしれませんが、レースに出ないのでロングライド用と思って探してました。

他にもまだあると思いますが、今のところこの中でどれにしようか、悩んでます。

悩み過ぎて、買わない可能性もあったり‥。

ϵ( 'Θ' )϶

 

 


cinelli(チネリ) ハンドルバー ネオス 31.8/42 603021-318420

 

 

 

 

 

 


Vision (ヴィジョン) 自転車 ロードバイク パーツ 部品 HB metron 4D gray Di2 40cm V16 ハンドル バー 670-0057012030

 

 

 

 

 


FSA (エフエスエー)X-Light コンパクト カーボングレー 420mm ハンドル