海浜幕張駅からマリンフィールド行きのバスにのり到着。

ororonさんと待ち合わせしてあるのもを渡して自分が先に入場する形となりました。
チケットを提示して中に入ります。

本当に野外フェス日和のいい天気です。
そして森林のあるところを抜けてLIVEエリアに向かいます。
そして到着。

おもいっきり砂浜です。(;゜∇゜)
そして今回のタイムテーブル。

04 Limited Sazabysからスタートしてベボベです。この二組は軽く聴いた程度です。
そしてBIG MAMA
今まで見れるようで縁がなかったアーティストでした。
フェスでは比較的大きなステージでやっているグループだけあって結構良かったです。
バイオリンのパートの人もいるのでロックとクラシックが合わさったような感じですがバランスが良かったです。
バイオリンがかなり効いてました。
最後までみたかったのですがとある理由で途中離脱。この説明は後程。
そしてチェコ。
やはり若い人には人気があるバンドです。
そしてタカハシマイのコーラスはますます特殊な感じになっていますが不思議とボーカルとのバランスが取れています。
ギターのスベリメガネ君はこの日はスベりませんでした。
チェコ終わりで再びororonさんと合流
POLYSICSまで待ちます。
そしてPOLYSICSの始まり。
もう始まった途端自分の回りはモッシュでぐちゃぐちゃ(笑い)
そして途中からtelephonesのノブ君が登場
これ見よがしにノブは奇妙な動きをしながらたくさん暴れていたのですがその反面なぜか「ダバダバ!」が上手く言えない残念な人になってました。
そして東京カランコロン。
キーボードのせんせいがしばらく見ないうちに黒髪ショートから、少し染めてのセミロングになってました。
自分は前の髪型の方がいいと思うのですが……………
LIVEは安定したステージです。
the telephonesは残念ながら遠くで座りながら見る形でした。チョッと残念。
最後は空想委員会。
普通はジングルが流れてから入場するのですが
いきなり入場してきて。大事な話があるの事……………………
何かと思いきや、「ベボベのしおりんとカランコロンのせんせいがイイ」みたいな話をしだして。
話が終わると「ではジングルをどうぞ!」って!Σヽ(゚∀゚;)
なんかすっとぼけた人でした。
LIVEの方はMJで披露した曲もやりつつ音モノのあるのは意外でした。
またフェスで見たいアーティストだと思いました。
本当は足の疲れと翌日の仕事がなければザゼンもみたかったのですがそれが出来ずに残念です。
何枚か写真を。



音楽を聴き、海の景色を見ながらのかき氷は美味しかった。
最後は全体的な感想。
このフェスは砂浜でやるためにLIVEエリアは日陰ゾーンがない上に足元が砂なので歩くたびに足を取られたりします。
なので1日中下半身トレーニング状態になります(笑い)
なので天気がいいと水分補記と考えながらの移動が重要になると感じました。
なのでどうしても砂の上での移動になるので行くのをあきらめたり、次に見たいアーティストを頭から見たいと思うがあまり今見ているアーティストのLIVEを途中で抜け出すようになってしまいます。
少し時間にゆとりをもたせるのが重要かもです
でもLIVEが終わった後の動線もそんなにストレスがないのでそれを差し引いたとしてもいいフェスだと思います。
来年も行うのであればアーティストしだいでは是非参加したいフェスではありました。