かれこれ5ヶ月くらい前なんですが、
このブログでも記事に書きました!
それがこちらです→怪我したときの記事!
この記事では怪我の第一段階までしか書いてなかったのですが…
この後さらに酷い状態に!
そう、なってたんです。。
脳の働きかなにかは分からないんですか、
依然テレビでこんな話を観ました。
よく足の小指をタンスとかの角なんかにぶつけることありますよね??
何故あれが起きるのか、その原理です!
通常外出時、人は靴を履いてます…
なので足の指は靴によって閉じた状態になってます。
その状態で何時間も過ごすので、
脳は足が物に当たらないちょうど良い感じを察しながら動かしてるんですが…
家に帰ったらどうでしょう?
靴を脱ぐので指は少し広がります!!
そこへタンスの角が接近…
当然脳は当たらないぎりぎりを察しながら動かしますが!!
そこには少し広がった足の小指が!!
(あれ?靴ねぇーじゃん←脳)
ガツン!!(T_T)
と言う感じです…
そうです、これと同じ原理で更に怪我を悪化させてしまったんです!!
怪我をした自分は、ある時親指をかばいながら掃除機をかけてました
まだ怪我をしてから一週間経たない、そんな時でしたので、親指を曲げることが出来ず伸ばしながらの掃除機かけでした
掃除機かけも架橋に入り、ソファの後ろをやっているその時です!!
(あれ?何親指立ててんの?←脳)
ガツン!(T_T)
いつも立ててない親指の存在に脳は気付かず…(バカなのかな?)爪の真ん前から思い切りソファへ親指を痛打してしまいました!!

爪の根本は先日思い切り切ってしまったばかり、そこに衝撃が加わり…
親指の爪が死にました。
完全に乗っかってるだけ…剥がれてます。。
爪も真っ白…

それから爪の無い生活が始まりました…
髪の毛が落ちてても拾えない…
小さなゴミも爪がないからつまめない…
利き腕の右手でタマネギの皮が剥けない…
と、まぁそれ位ですが以外と不便でした。
たかが爪、されど爪です。
あれから5ヶ月!!

やっと完全体らしい爪になりました!
意外と長い爪の完治…
驚いたのは、先端の皮膚にめり込むように伸びていった爪が、案の定先端の皮膚にめり込み、その後先端の皮膚が硬質化していき爪になったような感じ?だったということです!
細胞は自分が身体のどの部分になるかを理解しているってことです!!
当たり前かもしれませんが、その変化には驚きました(^^)
あれからと言うもの、お風呂の掃除は慎重に行うようになりました!
皆さんも爪は大事にして下さいね(^^)
あー!爪があるって幸せだなぁ!!わら
