部屋とHiDeGuuu!と飼育係DeGuuu! -1449ページ目

うっくん 公開謝罪

うっくん!うっくん!


新名神だよぉ♪


きれいな道だねぇ♪



うっくん6 「なにを?浮かれとるっすか?」


新しい道を通るときって、興奮するがぁ♪


うっくん6 「興奮するけど・・今日は、無理っす!」


なんでぇ?


うっくん 「昨日のこと何も?覚えてないっすかぁ?」


何かあったっけぇ?


うっくん6 「飼育係DeGuuu!さんとの喧嘩っす!」


ああ~ぁ!


そんなこともあったなぁ♪


うっくん10 「そっ!そんなことぉぉぉだとぉぉ!」


そんなことだがぁ?


うっくん19 「HiDeGuuu!lぅぅぅぅぅぅう!そこに正座ぁぁぁぁぁぁぁっあ!」


あっ・・はい・・


うっくん10 「HiDeGuuu!が寝た後ぉ!トムさんとかぁ!みこっちと話し合ったっ!」


はい・・


うっくん10 「昨日の喧嘩はぁ!全員一致でぇ!HiDeGuuu!が悪いぃ!とぉ!なったぞっ!」


でもぉ・・


うっくん19 「でももぉぉぉぉ!ストもないぃぃぃぃ!」


はい・・


うっくん10 「テレビのチャンネルかえたぐらいでぇ!あんなにぃ!怒るかぁ!」


はい・・・


うっくん10 「それにぃ!トムさんから聞いたんだがぁ!


飼育係DeGuuu!さんは、『見てないみたいだから、かえるねぇ♪』ってぇ!ちゃんと聞いていたしぃ!


それに対してぇ!HiDeGuuu!はぁぁ!「いいよぉ」ってぇ!言っていたそうじゃないかぁ!」


はい・・


うっくん10 「チャンネルかえた後の暴言!かぁぁぁ!許されません!」


はい・・・


うっくん10 「そんなに簡単にひどいこと言っちゃいけないっす!」


はい・・・ごめんなさい・・・


・・・・悪いと思ってます。


ごめんなさい・・・


うっくん3 「言葉って、口からでたら、HiDeGuuu!だけのものじゃなくなるんだよぉ?」


はい・・・


うっくん3 「相手が受け取って、考えて、感じて、そして心に入るの」


はい・・・


うっくん3 「言葉で、相手を幸せにすることも出来るけど、一生残る傷を負わせることだって出来るっすよ?」


はい・・・・


うっくん3 「昨日のは、傷だよね?」


はい・・そうです。


うっくん3 「今日帰ったら謝れるっすね?」


はい・・・謝ります。


うっくん6 「でも?皆で話してたんっすけど?何で?あんなに怒ったんっす?」


・・・・・


うっくん6 「ドン引きされてもしょうがないっすよぉ!公開謝罪なんすからぁ!」


はい・・・


テレビは、きっかけで、本当は・・・


久しぶりに、平日お家に帰れるからうれしくて・・・


二人分の弁当を買ってきていたんだけど、それを・・・


うっくん3 「それを?話して?」


一緒に食べようと思って待ってて・・・


結構待ってて・・・


すっごくお腹空いちゃってて・・


さぁ!食べるぞぉ♪って、準備してたら・・・


うっくん3 「うんうん」


先に食べてたから・・・


うっくん3 「で?」


お腹空いてて・・・


うっくん3 「うんうん?」


怒れた・・・


うっくん3 「一緒に食べたかったっすね?」


はい・・・


うっくん3 「HiDeGuuu!さん?」


はい・・・


うっくん13 「子供かぁぁぁぁぁ!」


・・・・・



うっくん6 「うっくんも一緒に、謝罪するっすから!」



あっ・・ありがとう。。


うっくん19 「うっくんとぉぉ!HiDeGuuu!が心をこめてぇぇ!」



昨日は、ごめんなさいぃぃ!



うっくん6 「また、こんなことあったら公開謝罪っすからねぇ!」


ふみ・・・