当時3歳1か月時の娘の成長スピードが1歳10か月と診断されて、それ以前を振り返って心当たりがあったことびっくり



それは発語。とにかく言葉が出ていなかった。 



具体例もないぐらい。ただその分、ジェスチャーは上手だったから、なんとかその場がなりたっていたかも口笛


それに加え、子供の成長速度はそれぞれだいぶ違うから判断しづらかったです。元気に過ごしているし、明るく活発だし、病院の先生も1歳や2歳時の検診とかでは、現状では判断できないので様子見を、と言うではありませんか。

そりゃそうかと、少し安易に認識していました。


それが3歳時検診でやっぱり何かるとのことでDQ確認したら1歳10か月レベル。

急ですね〜えー


そこからは区役所いって、愛の手帳もらって、療育に通うべく教室探して空き待ちをする日々がはじまるようになりました。


そして療育も通いまくりで、それもあってどんどん問題が見つかっていきました。


今思えば、当時もフルタイム療育パパを始めた頃でした。


セカンドオピニオンや情報って大切ですね。

おかげで療育の教室や内容も詳しくなりました(笑)何でも聞いてくださいニヤリ


つづく


 本日もお読みくださりありがとうございました🙇