療育教室の紹介歩く:コペル

娘が3歳1ヶ月で、1歳10か月の発達レベルと診断されて、色々な療育を見学、通いました。


当時、娘の状況として、

自分がやりたいことを自分のタイミングでやりたい爆笑


つまり、元気で明るいけど、話せない、聞けない、待てない、自分の好きな色などこだわり強く、勝たないと許せない。社会性がない、自分1番、完璧主義、勝利主義というようなあたりで、身体的には足首が特に弱いと言われてましたてへぺろ


 

 



そんな娘が通った療育をご紹介します音譜


☝️まずは知育

コペル:机に向かって先生とほとんどマンツーマン。10分ぐらいは個室に入る前のリビングみたいなところで他の子も一緒に運動もします。


一緒に歌いながら振りも入れるよ〜

フラッシュカードや歌ったり、制作したり、いろんな玩具を駆使して、テキパキとたくさんの項目を毎回行ってくれます。そして優しく褒め上げて伸ばしてくれます。


いろんな玩具があっておもしろいよ〜

親御さんは、毎回リビングからマジックミラー越しに様子をみたり、本日のカリキュラム用紙に評価や感想をいれたりしながらフィードバックします。

箸の使い方を練習してほしいなど、要望も出せます♪



おっとっと~、遊びたいおもちゃ見つけちゃったな〜


 

 



まずは一人で個室に入っていけるか、先生の話を聞けるか、面白いものがあっても区切って次の項目に移れるか、といったあたりからスタートしますが、フラッシュカードや歌など通えば刷り込まれるようで、色んな玩具と触れ合える、話を聞く、切り替えるなど学べます。


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LITALICO:マンツーマンか少数制


☝️次に運動療育

スパーク

タクミ


…長くなったので、次回にします。

明るい子で社会性を学ばせたいならコペルはとてもいいかと思いますびっくりマーク😊


 

 


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