あまりに暑い夏に汗をかきかき、
バイトさんのドタキャンが有ったりで冷や汗かきかき、でも何とか参加者が一体となって楽しい祭りを無事終える事が出来ました、お手伝いしてくれた方々、来場して頂いたみなさん本当にありがとう御座いました、気が早いですが来年を楽しみに待っていてくださいねm(_ _)m
何と無くこんな感じで始まって、
この時点では35度超えの陽射し
日が大分落ちてくると
「せんと千尋の~」みたに
気が付くとこんな感じ
わっちゃわっちゃ
iPhoneからの投稿
あまりのてんやわんやぶりでブログの事は忘れていた、
ってか、俺が面白がって書いていたのは「ブログ」だったのか!
今更気がつくヘ(゚∀゚*)ノ
あまりに環境が急変して、一時的な意識障害と言うか、幽体離脱してました。
その間に10日間位「就職」したりして・・・・(*゚ー゚)ゞ
たった10日間だったが、全く違った価値観を体験する事が出来た!
コミックで例えるなら「ドラゴンボール」の「精神と時の部屋」的浦島体験!
コッチの世界に戻ってみると、そのとき何をして何が起こっていたのかあまり覚えていない
と言うよりは正確には連続性とか因果関係を見出せない、
だからブログに書くことも出来ない。
我輩は案外律儀な奴で、
俺的価値観で消化できない事柄は記述も又出来ないので有る
世界は「全くでたらめにいろんなことが起きている(ノ´▽`)ノ
「デタラメ」と言う言葉の発明が先日の「ヒッグス粒子の発見」に繋がっている
無秩序な状態に「お前デタラメだな!」とピンを打つことで
大きな価値へと作り上げる、
「彼の粒子はどんな社会的な約に立つのか?」
的な見出しの記事が翌日のいろんな紙面に目立ったが
デタラメは先ずデタラメで無い状態を切り離す
散らかった部屋に置かれたゴミ箱の様に
しかし、
はじめそれは「カバン」だったかも、「どんぶり」だったかも知れない
きっと、バナナの葉だったり、水溜りだったんだろうけど
物が物を呼ぶ、
「始めに言葉ありき」
ヒッグス粒子は世界で最初に出来た言葉だったのだろう
なんていう頭の中のごみをとりあえず放り投げて置くところがブログなんだな~
しかし、ごみは見方を変えたら資源ともいえる
今回漂っていた魂を体に連れ戻したのは「小沢一郎」でも「鈴木イチロウ」でもなくこの記事であった
【AFP=時事】イタリア南部のナポリ(Naples)で、季節外れの温暖な気候と不衛生が原因で体長が7センチにもなるという大型の赤いゴキブリが大量発生し、公衆衛生当局は昼夜兼行で下水に殺虫剤を散布するなどの対応に追われている。(AFP=時事)