自分なんか( ´Д`)y━・~~


と、思って咲いている花は無い

photo:01




あっ!(^^;;

ちょい「みつお」

入っちまった

反省


でも、しかし、逆に、むしろ、そもそも、ぶっちゃけ、タンポポは凄いぜよ
(=´∀`)人(´∀`=)



iPhoneからの投稿

一転!シャンソン
自分で言って語呂がいいのでビックリしています。ヽ(゚◇゚ )ノ

何が一転なのかといえば、
前回のヒリヒリするような原発の話題からなのですが・・・・。

佐々木秀実



佐々木さんは以前小池雄治のライブのゲストとして長野市の北野文芸座で一度見た事が有る。

初めて見たときその歌の圧倒的なメッセージ性の強烈さに
魂が口から出て通路を通って出口から出て行ってしまった、(((( ;°Д°))))

そこに残った俺は抜け殻になって、マネキンの様にただ椅子に沈み込んでいるより他無かったとです。

恋の歌なのだが、聴いていると不思議と今まで有った、楽しかった事、「あー、あんときゃあーすりゃ良かった」とか、悲しかった事とかが思い出される

友人でありシンガー&コンポーザーの小池雄治をググっていてたまたまたどり着来ました。

youtube なのに静止画(・・。)ゞ
まあ、動画・・・・いらないか・・・。
投稿してくれた人に感謝!
すばらしい唯一無二のシンガーですな。
彼女は?ニューハーフらしい・・・違ったかな?(単に情報です)

('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)

そして、さらに一転、前回紹介した「東電 is burnning]の替え詩を作った
「立川談慶師匠」がなんと俺のブログの読者になってくれました。
凄く感激です。
自慢しているようでちょっと恥ずかしいので最後にちょこっと紹介させてもらいましたが、
談慶師匠は佐久の「コスモホール」の館長もしておられます。
次回コスモホールがらみの話でもしよっかなあ~(●´ω`●)ゞ


やんちゃな大人である。
酒のケースひっくり返したテーブルに乗ったつまみが実にうまそうである。
(≡^∇^≡)
出来れば仲間に加わって飲んで、日本の病を一緒にさらけ出したいのである。

元歌はアナーキーの「東京 is burnning」
で、我が長野のスーパースター、現代の「佐久間象山」立川談慶師匠が替え歌詞を作詞。

現代は「覆い隠す」時代である。

建材はベニアや木質系の屑材の圧縮材に高級木材の表面を印刷した、或いはシートを張った物

レザージャケットはフェイク!

自動車はリコールを隠し

周囲の人間関係に対する精神的圧力的効果を期待する為に所有される高級時計や宝石類

顔や、体にまで偽装が及ばない箇所は無い、
タトゥー、付けまつげ、(前、道路に「つけまつげ」が落ちていて相当びっくりした記憶が有る)(  ゚ ▽ ゚ ;)

検察が事件をでっち上げ、フロッピーのデータを改ざん(フロッピー笑)

政治家は市民、県民、国民の為と言う言葉の奥に見えない様に何を隠しているのだろう

経済発展、日米安保、国民の豊かな生活と言う原子炉格納容器の中にいったい何が隠されてきたんだ!

亡くなっていった尊い命はその問題に気がつく機会さえ与えられなかったのだろう。

合掌