ブログ記事一覧|中華街の魅力 -137ページ目
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中華街の魅力
齋藤修と多くの人が中華街情報を共有する場となることを期待いたします。最近中華街にあまりいけず、データーを整理しています。ブログの説明を入力します。
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最近西門入口の飲食店は、東北・山東料理が多い。東北地方では羊肉を多用するらしい。一品閣。
東北人家は、何かすごい鍋がある。「海鮮大咖(シーフードダーガー)」。
中華街で久しぶりに「チョイのみ・福盛楼」。16時のランチ+焼売+ビール3杯。
名前は中華街を代表する感じ、「中華街大飯店」。2年前ほどに開業した新しい店である。
大珍楼はすでに70年、中華街では老舗でも古い方であろう。食べ放題もワンランク上を提供している。
金香楼は時々おもしろいものを出す。「三汁燜鍋」食べられるのは、小尾羊らしい。
福満園も系列店を踏まえれば4店舗程度に。福建料理と四川料理の融合を味わえる店。
香港路の東新飯店が閉店。「七福小籠包」と言う店が開業していた。残念だが、期待も?
料理店としても落ち着いてきた「龍翔(大通り)」。おいしそうなつるし叉焼が。
中華街、重慶飯店新館(3街個室)でサービスコースを組んでもらった。
関帝廟の「梅蘭酒家」、年末年始限定で「ありがとうセット」ナル物が出されていた。
中華街で、日本料理(蕎麦)が堂々と日本料理の構えで開業していた。「普山(南門シルクロード)」
横浜大世界は「春節モード」。中華街名物の獅子が狛犬の横に並んでいた。
重慶茶楼本店では「冬のお勧めコース(美食コース)」。消費精込みですっきりな価格がありがたい。
菜香新館の大根餅は、「三浦大根」らしい。季節の料理に上手に組み込まれていた。
今年の正月。中華街では珍しい「賀春」の張り札。 関帝廟「秀味園」。
三和楼では島根県フェア、揚州飯店と共催していたらしい。
冬季限定、今年 も出していました。翠香園の「牡蠣料理」。
宴会などすると端数がでると面倒。京華楼は「コミコミコース」を設定してくれていた。