昨日7/23(土曜)は、京都大丸裏、つまり、錦通り高倉あたりの雑居ビルの5階にあるアカツキダイナ〜にて、ヘイトザモスキートのギターボーカルであるニッシーの呼びかけによって開催されたアカツキナイトてイベントに出させていただき、歌わせていただきました。
こんな感じのとこです。
秘密基地。辿りつくまで探偵、あるいわ冒険を楽しめる(笑)
アットホームであたたかく、親切な店員さんたちによる手作りカレー、次回は食べたいなぁて思ってます。
それから、懐かしい、久しぶりの方々と多数おあいでき、また新しい出会いもたくさんさせていただき、同窓会。そやなあ、例えるならイタリアのかた田舎で近所同士が集まっていつものBARで飲み明かすみたいなノリの、最高に素晴らしいイベントでした。主催者ニッシーにはこの場で改めてありがとう言わせて下さい。感謝感謝です。
アツイ気持ちが宿っているうちに昨日のレポートをしたいとおもう。
まずは、トップバッター主催者ニッシー‼️
かれこれ7.8年ぐらい前にやってたバンド時代から対バンさせてもらってます。パンクバンドで激しい音圧でやってるときと違って、アコギでの弾き語りは、優しくて時に力強い。彼の人と、なりが強弱ついたキャッチーなメロディから溢れていて、さすがフロントマン。人を惹きつける魅力満載やなて、思いました。それにしてもずっと若い。全然かわらへん。ルックスも、歌声も。またいつか、バンドで対バンさせてもらいたいです。
ニッシーがライブモードへと、フタを全開にしてくれて、からの、ドーン‼️
かつて某カフェでお会いしたのが昨日のことのよう。(笑)ダブルヘッダーで歌って来られてからのココで、エンジン全開。酔いも全開。そしてこの出で立ち。素晴らしい。イッキに会場をパーティモードへ引き上げてくれました。キャッチーな弾き語り曲の中に、やはりバンドサウンドが見える演奏。たくさんお話しさせていただきました。ありがとうございます。ぜひ、破壊少年を観にいきたい。PAもお疲れさまでした。
そして僕、の番やけど、また別紙にて再報告します。(笑)ステージ側からの光景はこんな感じ
若くてホンマもん。正統派歌手やけど下町感が最高によくにあう、バンド、獣が原から、
高倉くん。(スリーピーしょうご)
最初から最後まであっという間。
初めて対バンさせていただた時は彼はまだ若干23歳とか。やのに上手い。うますぎる。僕はバンド解散したてでアコギの弾き語りをしたばっかり
とてもやないけどこんな風にギター弾いてうたえるなんてオレには出来ないなて、打ちのめされたのを思い出しましたわ。以前知っていた歌声より、さらにブルージーに磨きがかかっていて、味つけがハンパない。曲が素晴らしい。生い立ちが最高。いつもちゃんとしよう。て、目標でいてくれる若い若い、大先輩。ありがとう。
からの〜、いよいよオオトリ。タワレコでのインストアライブを終えてからのダブルヘッダー。
われらがリーダー、バンド、私の思い出から
登山正文(のぼりやままさふみ)
そんな空気を全てすくい上げ、全開放流。
ホンマもんのエンターティナ〜。笑に包まれる会場。踊り出すお客さん。なぜか、シャツ脱いでBARカウンターの中からリクエストしはじめるお客さん(笑)。応える登山正文。私の思い出とはまた違う彼の、より親密な一面が大好きてお客さんも多いはず。ステージに立つだけで向こう側へ人々を連れていけるロックンローラー。今や全国区。三条河原で深夜に笑いのたえない愚痴の言いあいしてた頃がなつかしい。お客さんで来ていた元シルバーのアヤちゃんと彼と話してたら一瞬どこかわからんぐらいタイムスリップ(笑)彼もまた歳若い永遠の先輩です。
オールメンバー
すくなくとも京都で最前列を走っている彼ら。
と一緒にイベント参加できたことを一生の財産にして
これからも頑張ろうて思いました。ヤル気にさせてくれたすべてのお客さん、スタッフの皆さん
大大だい感謝です。ありがとう。
ぼく自身のレポートは、ずっとみんなのために写真撮ってアップしてくれる
俺たちの嶋くん、の写真待ちです!(笑)乞うご期待。嶋くん、ホンマにありがとう。












