連投いたしております。
いかがお過ごしですか?
僕は元気です。
なんとしてもみなさまに、ぜひとも
足を運んでいただきたく、伏フェス情報
マメに更新していきます。
どうぞ温かい気持ちで今後ともお目通しいただきますよう(笑)
さて、フェスフェスうるさい世の中になってまいりましたな。
サマソニや、フジ、のようなロックフェス。京都でいう西院ミュージックフェスならまだしも、政治の世界について勉強しようと憲法フェス、選挙フェスなんていうのもあって、もう何がなんだか⁉️
ただのブッキングイベントやろ?なんて意見も聞こえてきそうです。
僕たちが開催する『伏見フェス』とは何を目指しており、他のフェスと何が違うのか、そこらあたりを述べてみたいと思う。
ここでは、簡単に2点
①『生活人』としての住処、伏見への感謝
その喜びを、地元民であるお客さんに還元
② 呑み喰いどころがライブステージ
僕たちは職業人、音楽人以前に、みなさまが住んでいる素晴らしい場所、そこで暮らす
『生活人』であると思います。
僕たち出演陣が住む、愛しの伏見は確かに世界的にみて歴史的遺産多数なイチダイ観光地であります‼️
ただ、その前に、現代をつましく生き抜く生活の場所、まあ、いわゆる下町です。全ての表現活動以前の下地、根幹、拠点であるここ伏見、
愛すべき『生活人としての地元』
に感謝の意を表明しようじゃありませんか
というのが伏見フェス開催の最大の目標です
つまりは、感謝祭しよ
てことです。
祭りて、フェスティバルよな。ほな、伏見フェスでいこうか!て、なったわけです。
地域には様々な交流、話し合いの場、憩いの場があると思いますが、その公民館とも呼べる拠点、大本営が地元の喫茶店、つまり我々の場合、
開催地ナッティやったわけです。
ここに集まって来るお客さんは、ほとんどが地元伏見で働く社会人であり、勉強している学生さん、そしてご近所さん達です。
そんな伏見の常連をはじめ地域の方々に対し
通常営業の枠を超えたスペシャルフードや、
生演奏はもちろん、快適な空間づくり、設営にまつわる色々な作業など出演陣それぞれの得意技を活かしてみづから主体的に携わることで
面白おかしくオモテナシできないやろか⁉️
なんとか感謝の意を表せないやろうか❓
ありがとうを言いたい
そしてあわよくば
フェスを開催し、伏見に彩りを加え、なんとか地域に貢献しようとしてるオレ達て、みんな
ステキやん?
て、実感したい。
というのが伏見フェスが目指すものです。
いつも文章長くなりすぎる!
ごめんねみんな最後まで読んでくれてありがとう‼️
次回からいよいよ、出演者紹介‼️
今後ともよろしく読者様。やで!
