こんばんは。

この間見つけた事象について。
jdk1.6 r29の環境で、antからデータを投入したときの出来事。

よし、このxmlをantで実行!



……

………

…………………………………………………

あれ…?(;´д`)



重いだけかと思いきや、接続で帰ってこなくなりました。

原因はjdk1.6r29のバグでした。
jdk1.6r27や、後にリリースされたjdk1.6r30では動作しました。

皆さん、ライブラリのバージョンアップには注意しましょう。

検索用に…

SQLServer 帰ってこない フリーズ sqljdbc

こんばんは。
今日は私の愛車について。

愛車はBMW 318i(E46) 2006年初年度登録の中古車です。



去年の夏に初めての車にこいつを買いました。
それまでは必要なときだけレンタカー…な生活でしたが、ついにマイカーを手にすることに。

ドイツ車…いいですね。
ボディが頑丈、ブレーキの利きが自然、そして何といっても煽られにくい。
しかも案外金が無くとも何とか維持できるもんです。
興味がある方はとりあえずディーラーへ。
認定中古車なら保証付きで安心です。

皆様こんばんは
二回目の投稿です。

さて今回はソース管理について思うことをつらつらと。


一般的な開発現場において
・ローカル
・検証
・凍結(準本番とも)
・本番
と環境が分かれていることが多いと思います。

理想的なリリース手順は、ローカルで開発したものがそのまま本番までそのまま持ち越されることでしょう。
しかし、なかなかうまく行くものではありませんね。

そうです、継ぎ接ぎだらけになってしまうからです。
運用で本番環境の設定を調整することはよくあります。
また、それ以前にローカル環境と本番環境で全く同じ環境というのはほぼありえないですから、設定ファイルは別で管理する必要があります。

タイムアウト設定はローカル環境は…
本番はバックドアを作動しないように…
本番はOracleだけど、検証環境はPostgresだから… ←これは危険

気付けば各環境設定ファイルの数までもが違うことに…

うーむ、Subversionでバージョン管理しても意味ないですね。

管理表を…とかやっても設定ファイルと管理表が乖離してしまうことがよくありますね。
というか、管理表がただしく管理されてるシステムを見たことがない。
かといって、設定ファイルを編集するのにわざわざ管理表更新するのも…

どうにかなりません?(;´д`)