↑もてなすぎて頭がおかしくなったわけではありませんw
最近、センスを感じたスレタイのパクリです。

ウィンブルドン準決勝は、フェデラーとロディックが共に勝利し、数年前の決勝のカードの再現になりましたね。
フェデラーはまあ順当にしても、ロディックが勝ち上がるとは予想外でした。

準々決勝のフェレーロ戦を見る限り、マレーの調子はかなり良く、覚醒しはじめた頃のフェデラーを見ているみたいだった。
なので、いくらロディックが芝が得意とはいえ、今のマレーにはテニスの緻密さで及ぶべくもないかと思ったのだけど、昨日のロディックは頑張ってましたね。
相変わらずの大味なテニスではあったけど、プレッシャーのかかる場面で積極性を失ってなかった。

対してマレーは、ちょっとサーブの調子が良くなかったかな。
後半はだいぶ持ち直していたけれど、前半で勢いに乗ってしまったロディックを止めきれなかったようで。

あと、ネットのストリーミングでライブで観戦していたんだけど、動画の横に付いてるチャットがイギリス人とアメリカ人の喧嘩になってて笑った(マレーはイギリス人、ロディックはアメリカ人)。
ちょこっとセレナ・ウィリアムズが映ったら、「Who is this monster?」とか書いてるヤツまでいたしw
Racismはやめましょう。

決勝は、フェデラーVSロディック
十中八九、フェデラーが勝つだろうけど、まあ十回に一回くらいロディックが勝つことだってあるわけだから、
ロディックの頑張りに期待。
凡戦にはならないで欲しい。

マイケル・ジャクソンが亡くなってしまいましたね。
20世紀の大物スターの死ということでは、ジョンレノンやカートコバーン以来のニュースでしょうか。

スキャンダル云々はアレですが、その音楽等はかなり好きだったので残念です。
中学1年のとき、初めて買ったCDがマイケルの「デンジャラス」でした。

PVも買いました。
「スリラー」のPVが最高なのは当然ですが、「BAD」や「Black or White」のPVも大好きです。
もう1枚くらい、アルバム出して欲しかった。

才能に恵まれた人だったことは間違いありませんが、その人生は果たしてどうだったのだろう、と。
70年代の米のショウビジネスの世界に、子供の頃から身を置いていて、黒人ということで余程嫌な思いをしたのだろうかと想像してしまいます。

持って生まれた自分の肌を全とっかえしたくなるほどにコンプレックスを抱かされる社会というのは、ちょっと想像も出来ません。
そう考えると、可哀そうな気がします。
まあ想像、憶測の域を出ていませんが。


謹んで、ご冥福を(ry


▼土曜日、サッカーW杯予選、日本VSウズベキスタンを観ました。
苦しい展開の中、よくぞ勝ちきってくれた。
やってくれました。
岡崎の泥臭さは素晴らしいと思う。

それにしてもやってくれたな、クソ審判め。
日本に対するファールの取り方は、まるでバスケのプッシング並みの基準でした。

▼明くる日曜、とうとうフェデラーが全仏優勝。四大大会完全制覇をやってくれました。
これで、サンプラスの持つグランドスラム最多勝記録及び、アガシの達成した生涯グランドスラムの両方を成し遂げたことに。
史上最高の選手と評することに、何の問題もないでしょう。

フェデラーって、歳は俺の1つ下なんですよね。
あっちはテニス史上最高の選手にしてもうすぐ父親に、片や俺はアジアの片隅で無職。
うーむ(´Д`;)

▼昨日の全仏準決勝は2試合とも、死闘でしたね。
ゴンザレス師匠はソダーリングの勢いを止めきれず、フルセットで負け。

もう一つは、やはりフルセットの末にフェデラーがデルポトロを下して決勝進出。
昨日のデルポトロは、おそらくキャリア最高の出来。
サーブ、ストロークの強打ともに手の付けようがないくらいに調子がよかった。
それを耐えて凌いで、極々僅かなチャンスをモノにして勝ちきった、フェデラーの試合巧者っぷりが際立ちましたね。
網走番外地シリーズの高倉健並みの忍耐と逆転劇でした。

決勝は、フェデラーVSソダーリング。
とにかく無心でこの勢いを維持できれば、ソダーリングにもチャンスはある。
けど、決勝戦というプレッシャーをわずかでも感じたらソダーリングは勝てないと思う。
対してフェデラーは、昨日のデルポトロのサーブとストロークの馬鹿当たりを凌いだわけだから、ソダーリングに馬鹿当たりされてもそれほど怖くないだろう。

フェデラーの優位には間違いない。
楽しみですね。

▼最近、とあるバンドが気になっている。
そのバンドは、大物グループに曲を提供したり、CMに使われたりと順当にメジャーになっていっているようだ。

なんで気になっているかというと、そのバンドのメンバーの一人が弟の幼稚園のときの同級生だから。
作曲及びキーボード担当で、中心メンバーらしい。

幼稚園の同級生とはいっても昔すぎて、当人の弟はあまり覚えていないようだが、母親どうしは連絡を取り合っていたようで、今でもその子のお母さんから新曲が出るときなど連絡が来るらしい。

弟が幼稚園のころはうちにしょっちゅう遊びに来ていて、俺も小学校低学年でよく一緒に遊んでいたので、その子のことは結構覚えている。
当時一人っ子で弱々しい感じの子で、うちは男三人兄弟で遊び方が荒っぽかったせいか、よく鼻血出させちゃったり、怪我させたりしてしまっていたような記憶がある(;^_^A

しかし、最近その子がテレビに出ているのを見たら、ロン毛にヒゲなど生やしてグラサンでビシっと決めて、いかつくなってて笑ってしまった。
本人かっこつけてるんだろうけど、20年前のひ弱なイメージしかないので、思わず笑みがこぼれてしまうw

かつて荒っぽく扱ってしまったお詫びと応援に、CDでも買ってみようかな。

▼優勝予想に挙げたのに、マレー、モンフィス二人とも負けちゃいましたね。
なおさら、フェデラーさん頑張ってください。

▼昨夜は、YMD、KYWK、KG、TKSMらと集まって勉強のことなど色々話しました。

んで、その前にテニスもしたんだけど、
横のコートで男ばかり、それなりにいい歳した人たちがテニスをしてました。
平日の昼間には、ちょっと珍しい光景。
まあ、俺もいい歳なんですけどね。

そして、終わって更衣室に行ったところ、その隣のコートの団体もいたわけですが、その人たちが話してるのを見てピンときました。
完全にアッチ系の人たちだと。
どうりで、坊主頭にヒゲ生やして、妙にマッチョで、中にはヘソピアスしてるのもいるわけだと。
口調が、普通の男性のそれではなかったのです。

汗かいたからシャワーを浴びたんだけど、そっち系の方々がいらっしゃる中、裸になるのは結構緊張感がありました(笑)
夜道で自分の前を歩いている女性がやたら後ろを気にしてたりすると、自意識過剰すぎやしないかなどと思ったこともありますが、その気持ちがちょっと分かった気がしますw

まあ実際は、ああいう人たちが普通の人にちょっかい出すことはないんでしょうね。
ホントに手を出すのは、阿部さんくらいかw

▼まさかの大波乱でしたね。
全仏オープン、ナダルが4回戦敗退。

例えるなら、フリーザが悟空と戦う前に、普通にクリリンにやられてしまったようなもの。

ネットでチラ見しただけだけど、相手のソダーリングのサーブとフォアが馬鹿当たりしていた印象。
それでもいつものナダルなら守り切るんだろうが、今回はちょっと調子が悪くて押し切られてしまったみたいです。
ソダーリングは割と好きな選手なので、大仕事をやってのけたことを素直に讃えたいですね。

これで優勝予想としては、1.フェデラー 2.マレー 3.モンフィス だと個人的に思います。

▼駒沢公園でやっていた、ラーメンSHOWに行ってきた。
ご当地ラーメンや、有名店のコラボラーメンなどが出ていた。

とりあえず混みすぎワロタwww
あと、カップラーメンのジャンボサイズみたいな容器に入った1杯が、全店共通で750円もするのはいただけない。
高い。

なので、プレミア価格だと思うことにして、ここでしか食べられないものをということで、コラボラーメンを食べることにした。
天照×きびの、アジアンテイストラーメン。

まあ、美味かったかなあ。
発泡スチロールの容器で食べたわけだが、なんだか学園祭の出店で食べてるみたいで味気なかった。
きっとお店で落ち着いて食べれば、もっと美味しく楽しめるんだろうけど。

こういうイベントは、あくまでお祭りごととして楽しむもんであって、純粋にラーメンを味わいに行くものではないなと思った次第です。

▼昨日は、日本代表VSチリ、そしてチャンピオンズリーグ決勝とサッカーを堪能しました。

▼日本対チリは、チリが明らかにコンディション不良と思われたが、それでも南米予選3位に付ける強豪相手に4発快勝したのは素晴らしい。

昨日の試合は、

・本田が見違えるように逞しくなっていたこと
・18歳山田が代表デビュー戦にして存在感を放っていたこと

この2点に尽きる。
本田は俊輔のオプションとして計算できるようになったし、山田は色々な使い方が考えられる選手で夢は広がる。

前に山田がレッズで輝き始めたころ、

「俺未来から来たんだけど、山田なら今レアルでレギュラーだよ。」

という書き込みを目にしたことがあるw
そんな冗談がいつか本当になるんじゃないかと、そんな夢を見せてくれるデビューでしたね。

▼そして、徹夜してチャンピオンズリーグ決勝、バルサVSマンUを観ました。

あまりにも面白い試合で、あっという間に時間が過ぎて行った。
バルサ無双だった。

決勝の舞台で、マンUを相手にして、今までと変わらない自分たちのサッカーを貫いての勝利。
パスワークが見事すぎだし、かっこよすぎ。

メッシ・アンリ・エトーの最強3トップもさることながら、やっぱ後ろのイニエスタとシャビの能力が高すぎる。
バルサが普段通りのサッカーをマンU相手でもできたのは、結局イニエスタとシャビがマンU相手でも普段と変わらない輝きを放ったからでしょう。
どんだけ能力が高いんだ。

マンUがあんなに手も足も出ない姿は、初めて見たかも。
徹夜してでも見る価値のある、すごい試合でした。

期待の山田には、是非ともイニエスタやシャビのようになってほしい。。。



飯田橋の二代目つじ田に行ってきた。

二代目ラーメン、950円を食す。

もはや定番となった、魚介&とんこつのWスープ。
魚介の風味が強く、とろりとした感触のスープに太めの麺。
近くに青葉があるわけだが、そのスープをもっととろりとさせた感じ。

かなりレベル高くまとまった一品で、非常にうまかった。
つけ麺もうまそうだったので、次はそれかな。
このエリアは、斑鳩、青葉、このつじ田と同系統の店が集中して、激戦の様相を呈してきました。

それにしても最近、あちこち食べて回ったせいなのか、おいしいとされるお店に行ってもどこかで食べたなという印象がまず生じてしまう。
昔のように、新鮮な感動を味わえることが無くなってきた。
ラーメン食べ歩きも、そろそろ潮時でしょうか。
年相応に、今度はおいしいうどん・蕎麦などに手を出してみるのも、ありかもしれない。


終わったー!\(^o^)/


/(^o^)\オワタ

/(^o^)\オワタ

/(^o^)\オワタ

/(^o^)\オワタ



▼さて、来年こそ受かるために何から始めようか。

ちゃんとした計画立てないと、1年なんてあっという間だしなあ。