ayaの心の真ん中 -2ページ目

猫

私の身近には、犬と猫がいます。




私が思うには…ペットとして飼われると…だいたい~




犬は、


外で鎖につながれているか、家の中だとゲートに囲まれているかの


毎日を送っています。


飼い主の生活リズムや、その時の気持ちによって


散歩に連れて行ってもらったり、ゲートから出してもらったり、


遊んでもらったりという…犬にとっての


自由な時間が飼い主からもらえます。




猫は、


首輪はしているけれど、外で鎖につながれていたり


ゲートにも囲まれてなくて、飼い主の都合に関係なく、


自由に、行動出来ます。


だから、猫自身いつも自由です。




どうして犬は、ダメで


どうして猫は、イイのかなって…。




そういう疑問ももたずにいました。


犬は、鎖につながれてて、


猫は、いつも自由なんだって。


それが、自分の中で普通でした。




だから、鎖につながれてる猫を見た時は


ビックリしました。


無理につないでるのではなくて、


理由があり鎖でつないでいたんですけど。


かなり、活発な猫だから…


仕事の間だけ。


鎖でつながれています。




でも、毎日見ていると、不思議なんだけど


猫の鎖にも、自分の中で普通になっていました。


でも、理由を知らずに


ただ、その場を目にしただけだと、


きっと、自分の中で違和感が残ったままになっていたとおもいます。




私は、人の噂や他人からの情報を鵜呑みにしてしまう事があります。


でも現実に深く付き合っていったり、


   実際に体験したりすると


他人の感じたことと、自分の感じた事は、同じじゃない事が多いです。


だけど…


そう思ったとしても、私は自分の感じた事に自信をもてず、


相手の感じたことに共感しているかのように合わせてきました。


すごく、楽でした。




でもそれは、私という人間・私の本当の気持ちを


誰も知ることがないのです。




なんか、さみしいなと思いました。




へんだと思われても、自信がなくても、


自分の事を話して生きたいとおもいます。




それが、私であり


私の、普通なんだから

わたしに夢をくれたひと

友達との会話や、仕事の面接、いろんな場面でいつも聞かれて

困ってた話題がありました。


「ayaの夢って何・・・!?」


小さい頃には、看護師さんや、お菓子屋さん、etc…

夢いっぱいでした。


でも、年齢を重ねるごとに現実が分かってきて…

自分の実力…やる気…環境…

きずけば夢なんてなくて…毎日今日一日を何となく過ごしていました。


何もなければ今日は、いい一日だったとさえ思って生きて来ました。

そんな毎日だったから余計に夢もなかったんです。サムーい


しか~しピカピカUP誰にでも経験があると思うんですが…

「あの人に出会って私の人生は変わったビックリマーク」

…みたいなのが私にもあったんです笑顔


その人は…私に愛情をたくさんくれます。

その人は…私に夢を与えてくれました。


私が迷えば一緒に立ち止まってくれます。

私に自分の夢の話を夢中でしてくれます。


「オランダでの生活」目

夢をくれたことが嬉しくて…私の人生が変わりました。



……だと、良かったんですがアップ

夢と言うのは、叶えてくれる程甘いものじゃなく~

やっぱり私も努力しなくっちゃいけないようです。


ラブラブ貯金。スキル。語学。愛情確認。ラブラブ


好きな人と一緒の夢を見て、その夢が現実になる日

までに

夢に向かって一歩ずつ二人の愛情のバランスを取りながら…


毎日何か出来た!!


そんな毎日に

意地でも楽しみながらしていきます。





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