リッチャンの大好物、犬様用のジャーキー!
ブヒコ
「待て!」
リッチャン
「ちゃんと、待つワン!」
一分後・・・
リッチャン
「まだか?」
二分後・・・
リッチャン
「もう!ガマンできないワン!」
クウ~ンと声がでてきました。
三分後・・・
リッチャン
「これなら、どうだワン!」
と、リッチャンが持っている芸のオンパレードが始まりましたよー( ̄□ ̄;)!!
二本足で立って、高速シッポフリフリ、から、伏せになり、超高速お手、それも、左右交互に!かなりの早さです!(笑)
目がかなり必死に・・・
ブヒコ
「なにも、そこまでしなくても(笑)ジャーキーあげるから、ハイ!どうぞ!お待たせしましたー」
と、ジャーキーをリッチャンに渡すと・・・
リッチャン
「誰にも、渡さないワン!」
と、残ったものを、取られないように、隠しにいくのです。
その仕草が、なんともいえず、ついつい長めの待て!をしてしまいますー(笑)
ブヒコ
「待て!」
リッチャン
「ちゃんと、待つワン!」
一分後・・・
リッチャン
「まだか?」
二分後・・・
リッチャン
「もう!ガマンできないワン!」
クウ~ンと声がでてきました。
三分後・・・
リッチャン
「これなら、どうだワン!」
と、リッチャンが持っている芸のオンパレードが始まりましたよー( ̄□ ̄;)!!
二本足で立って、高速シッポフリフリ、から、伏せになり、超高速お手、それも、左右交互に!かなりの早さです!(笑)
目がかなり必死に・・・
ブヒコ
「なにも、そこまでしなくても(笑)ジャーキーあげるから、ハイ!どうぞ!お待たせしましたー」
と、ジャーキーをリッチャンに渡すと・・・
リッチャン
「誰にも、渡さないワン!」
と、残ったものを、取られないように、隠しにいくのです。
その仕草が、なんともいえず、ついつい長めの待て!をしてしまいますー(笑)


