こんにちは、kakkyです。
今日のテーマは、同じ内容を表すのに長さが違う。
ということです。
これは違う言語だと当たり前にありますね。
英語だと、長く感じるのは私だけでしょうか。
(基本的に、主語と動詞がかならず入るからですかね。
もしくは文章にすると、"空白"を入れる癖がついてない
だけかもしれませんが)
一方で、日本語のようも短いわけではいと思っていましたが、
国際手話で表す方のが(時間的に)長い、ということだそうです。
それが翻訳(通訳)だからそうなのか、
国際手話の方が、「定型文」が多くないからなのか、
少しからくりが有りそうな気がしています。
こうした理解が進むと、
"国際手話脳"がもう少しできてくるのではないかと思いました。