昼から彼女と遊んで
夕方の6時15分に長男から『ばぁちゃんが倒れた』って真面目の電話きて
彼女の前だけゎニコニコして彼女を家に送ってから
もぅダッシュで家に帰った
帰る途中に救急車のサイレン鳴ってて
もぅ無我夢中でチャリこいで家に帰ったら
家の前に救急車停まってた
焦って家入ろう思ったら
めちゃくちゃ笑顔でばぁちゃんが出てきて
文句ユーて救急車乗った
親父と長男が焦ってるから本間にヤバかったと思う
んで二人ゎ救急車乗って
俺ゎ愛犬と家で留守番してた
んで今帰ってきて
何が会ったか聞いた
『うつろーってばぁちゃんがなってて長男が気づいて親父が気づいたんぢゃあばぁちゃんの意識がとんでたらしぃ…めちゃくちゃ揺らしたり顔叩いたりして戻したら…『ばぁちゃんばぁちゃんわかるか』って親父が聞いたら『〇〇(親父の名前)やろ?』ってばぁちゃんがユーて親父が『横ゎ誰かわかるか?』って聞いたら…ばぁちゃんが死んだじぃちゃん見たいに長男をさんずけしたらしぃ…『〇〇(長男の名前)さんやろ?』ってユーてたらしぃ』
んでその間に長男が病院と俺に電話したらしぃ
んで救急車が来たときに玄関の前で座って待ってるばぁちゃんの頭の方見て愛犬がいつもと違う吠えてたらしぃ
愛犬に聞いたらやっぱりじぃちゃんやった
ばぁちゃんが救急車乗るために俺の前通ったとき
変な感覚して玄関でたときに消えた
それがじぃちゃんやった…
霊感強いのいぃわって思ってたけど霊感ないほうがめちゃくちゃいぃことに気づいた
まぁばぁちゃんゎ今日から入院らしぃわまた
ばぁちゃん大丈夫らしぃわ
良かったわぁ
じぃちゃんに会った話しゎ
『ばぁちゃんの意識がとんだときにばぁちゃんの中にうっすら入ってばぁちゃんと一緒に名前呼んでたと思うんで意識が戻って玄関に座らしたときにばぁちゃんの後ろで立って心配そぅな顔をしててんでばぁちゃんがぐちゃぐちゃユーて救急体の人に抱えてもらって救急車に乗ろうと歩いてたときにニコニコ笑ってじぃちゃんが消えた』…俺の記憶と愛犬の記憶を重ねた話し
実話なこれ