ニコニコお久しぶりですアップ















かなり久しぶりにブログを書きますので緊張してはいるのですが。。。にっこり




















4月で新しいスタートという事ですが、とゆうのも昨日は久々にSOPHIAのライブに行ってきましたSKY



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オリックス劇場、旧大阪厚生年金会館でのライブでしたphoto:02





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自分が始めてSOPHIAのライブにいったのも大阪厚生年金会館でしたニコニコ




















約、SOPHIAも自分も2年ぶりのライブでした音譜 2年前に大阪厚生年金会館はなくなると言われて、ショックだったのと同時にSOPHIAのメンバーの都啓一が病魔に襲われ、SOPHIAも活動停止状態でした。。。今回オリックス劇場と言う名前に変わりSOPHIAも旧大阪厚生年金も復活しました!!photo:03



















オリックス劇場が昨日にオープンをし、第一回目のアーティストがSOPHIAでファンの僕らが始めての来場で意味深いものを感じました。。










SOPHIAは旧大阪厚生年金会館で一番多くライブをしてるアーティストです。大阪厚生年金会館の近くにある音楽専門学校があり、大阪厚生年金会館前の公園で、そこでメンバーの都啓一、松岡充は出会いそしてSOPHIAが誕生したのです。

























松岡。。。大阪厚生年金会館でずっとライブをするのが夢だった。











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今では最多出場のSOPHIA。夢をかなえたSOPHIA。自分もがんばり上を目指して。。。少し勇気づけられました。









約2年ぶりの本格的な全国ツアーを開始したSOPHIAが4月14日、15日の両日、大阪のオリックス劇場(旧・大阪厚生年金会館)で大阪公演を行なった。

◆SOPHIA画像@オリックス劇場、ピーターパン症候群 画像

オリックス劇場と名を変えた旧・大阪厚生年金会館は、一昨年、メンバー・都啓一のガン闘病によりライヴ活動が休止となった全国ツアーでも公演を行なった場所。その時のライヴが、SOPHIAの大阪厚生年金会館公演として最後の公演でもあった。また同会館は、彼らがロックバンドとして最多の公演数を達成している場所でもあり、メンバーの思い入れも深い。

この14日・15日の公演は、新生オリックス劇場のこけら落とし公演。SOPHIAの“復活ツアー”の地元・大阪公演であり、劇場のこけら落としでもあるという非常に意味深い公演は、両日とも観客の盛り上がりは常に最高潮。メンバーのMCも地元話含めて弾んでいた。

さらに地元・大阪での久しぶりのツアー公演ということで、通常とは違ったスペシャルなことも用意されていた。初日の14日は、公演のラストに、地元の新聞記者をステージに上げて、SOPHIA としては初めての<公開記者会見>を実施。そして15日には、なんとライヴ終了直後に、松岡と豊田がインディーズ時代に活動していた古巣のライヴハウス・BRAND NEW(旧YANTA鹿鳴館)に飛び入りのシークレットバンドとして出演した。

当日のBRAND NEW出演者リストには、“ピーターパン症候群”というバンド名が記載されていた。この名前、実はSOPHIAが1月にリリースした最新シングルのタイトルだったが、当日までそれに気付く者はほとんどおらず、問い合わせもほぼなかった。一方、オリックス劇場での最後のMC時に、松岡から「大阪ということで、ゆかりのある地にいろいろ顔を出したいと思います。まずはジル(G.豊田)と一緒に出ていたライヴハウスに“ピーターパン症候群”という知り合いのバンドが今日出るみたいなんで、のぞきに行ってみます!」と告知され、これを聞いてピンときたファンがライヴハウスに殺到する事態となった。

入場制限一杯、会場を埋め尽くすラッキーな約400人。そこに現れたのは見慣れた5人のシルエット。「どうも、ピーターパン症候群、通称“ピタパン”です(笑)」という挨拶で現れたのは、さっきまで2400人の前で全開のパフォーマンスをしていたSOPHIAだった。

5人は、疲れを感じさせるどころか、ライヴハウスならではのアグレッシブなパフォーマンスを見せる。高架下の小さなライヴハウスは大きく揺らしながら、オリックス劇場では披露されることのなかったデビュー時の懐かしい曲から代表曲「街」まで、予定外のアンコールも含む全9曲を完全熱唱。「このライヴハウスと、当時の店長がいなかったら今の僕たちはなかった。ここでこうしてまたライヴが出来て本当にうれしい」と、一夜の夢のようなステージを締めくくった。