『『裏金事件』解決編。陸山会冤罪事件より、ねつ造に磨きがかかった。検察と立憲民主党の息の根を、そろそろ、止めないと・・・。』_ 2024.03.22_阿修羅掲示板投稿
http://www.asyura2.com/24/senkyo293/msg/689.html
【さわりの一部を抜粋】
■『さて、本題の『裏金事件』の全てが解明しましたので、報告します。』
■『一言で言うと、総務省【官僚】が、『冤罪ねつ造』を支持した張本人です。』
神戸学院大学教授上脇氏は、『ノルマ分だけ、収支報告書に記載されていた』と、刑事告発しました。おそらく、検察に懇願されて、やむなく・・・。
■『さて、本題の【ねつ造に磨きがかかった】収支報告書の分析評価を報告します。』
2024年1月19日、松本淳一郎氏らを在宅起訴しました。
訴因【起訴理由】は、『収入の一部を収支報告書に記載していない』です。
つまり、『裏金【議員個人が着服した金額】』が、記載漏れと言っているのである。
それでしたら、無罪の証明は、簡単です。
『キックバック』の金額が、同一日の支部の『現金預金出納帳』に同金額が記載されていれば、『議員個人が着服したのでは無い』と、証明されます。
これを、検察も報道も、そして、総務省【官僚】も、ひた隠しに、隠しています。
まぁ、それは、置いとくとして、修正は、2024年1月31日です。
松本淳一郎氏は、検察に、『そうとう、酷い、いじめ【拷問】』を受けたのだと思います。
だって、『収支報告書の作成【総務省】』に、ことごとく、背いた修正を、検察に強いられ、支部にも、つじつまの合うように修正を依頼したのですから。