『『裏金事件』の全容解明をして、ようやく、分かりました。この国の支配者は、総理にあらず。闇の支配者は、『内閣官房副長官』』
http://www.asyura2.com/24/senkyo295/msg/633.html
【一部抜粋】
『裏金事件』の全容解明ができました。
■『裏金議員なんて、そもそも、この世に存在しません。』【前回の投稿より】
『収支報告書の作成【総務省】』の17頁に、『収入総額-催物に要した経費』の残額を、『当該催物を開催した者又はその者以外の者の政治活動に関し支出すること』と記述されています。
・催物を開催した者:松本 淳一郎
・その者以外の者:安倍派閥所属議員【裏金議員と呼ぶこと自体、間違っていたのです。】
●『収支報告書の作成【総務省】』
『9頁~33頁』 https://www.soumu.go.jp/main_content/000077915.pdf
★『つまり、『松本 淳一郎』・『派閥所属議員』のどちらが支出しても良い、と記述しています。』
★だいたい、派閥所属議員側が『内緒の裏金を受け取った』と、訴因【起訴理由】にしたいのならば、ワザワザ、『収入の過少計上だった』と、する必要が、どこにあります?
★『つまり、検察は、上脇氏に依頼して『裏金事件』を、デッチアゲした、のである。』
■『この国の、闇の支配者を、見つけました。』
黒幕は、『最高裁判所の事務方の長』と、思っていましたが、本当の黒幕【真犯人】は、『内閣官房副長官』でした。
昨日、テレビで、たまたま、やっていたので、『なるほど、そうだったのか!』と、納得しました。
『事務方トップとして8年、省庁人事に強い影響力 杉田官房副長官』_2020.10.24
https://www.tokyo-np.co.jp/article/61599
【第2次安倍政権発足時から約8年間にわたり政府の事務方トップを務めていた。】
【石破内閣官房副長官は、元総務次官の佐藤文俊氏なので、お間違いなく。】
★『官房副長官とは、官僚事務方トップであり、次のような職務を行う。』
・首相、官房長官を直接的に補佐・支援
・内閣の重要政策の企画・立案と、総合調整
・各種情報の収集・調査
・府省庁の幹部人事を一元管理
私は、『首相官邸ご意見箱』に10年以上、数百本のメールをしています。
ですから、私のブログ【後述します】の
『【第35回】『アベコベノミクス?』首相へ再び意見書を提出しました』
『【第36回】安倍内閣は、そもそも「違憲・無効」であることを、「裁判官弾劾法第5条4」で証明します。』
を、忘れたとは、言わせませんよ。
上記、『各種情報の収集・調査』が職務であるならば、『首相官邸ご意見箱』は、必ず目を通していなければなりません、
官僚全員も、検察官・裁判官・弁護士の法律のプロは、昭和30年から『裁判官弾劾法第5条4の条文が間違っている』ことを、知っているのに、知らぬフリ。
石破総理、国会議員全員が、情けないことに、それを、全く、知らないのです。
つまり、『裁判官訴追委員会が、過去1度も開かれていない』ことを、知りません。
この条文の間違いは、『弾劾裁判所を設ける』との日本国憲法第六十四条に違反するものであり、今迄行われた全ての裁判が『違憲・無効』となります。
★『裏金事件、陸山会事件、ゴーン氏事件、ジャニーズ事務所騒動等、全て、冤罪です。』
●『裁判官訴追委員会』●
・まず、『委員会ニュース』を、クリックしてください。
★『上記、令和6年2月13日【火】の委員会ニュースは、デタラメです。』
・『裁判官訴追委員会で、委員長等の役員の選任を行う』などと、いうことは、ありません。
・『衆議院議員たる訴追委員の選挙』と、『参議院における訴追委員の選挙』は、同一日に行われるものでは、ありません。それに、『令和6年2月13日【火】』は、特別会の日ではない。
・『第5条 4』の『第22回国会の会期中』とは、いかなる日か?
『第22回国会【特別会】:昭和30年 3月18日~昭和30年 7月30日 会期135日』
■『これを、マスコミ・週刊誌等の報道機関は、国民に、1度も、報道していません。』
■『そして、全ての国民も、偏向報道により洗脳され、これを、知りません。』