30日・正午の金沢駅・来年の春開業すれば、東京~金沢を2時間半で結ぶ
改札を出ると正面に金沢金箔「渚の舞台」が目に飛び込んできます
帰省の度に新しいテーマで迎えてくれます
金沢上質の陰翳礼讃
平安時代から伝わる金沢金箔
優雅な遊び具合わせ、江戸時代には大名家の重要な婚礼道具となり、前田家にもお姫様のお輿入れの貴重な名品が伝わります
夫婦の絆を結ぶ二枚貝に、伝統と革新の意味を重ね2000枚の金箔と先端材料の炭素繊維で表現します
光り輝く縁起の良い舞台で、なぎさの風を感じ金沢の思い出を未来に結んで下さい、とありました
雨粒でレンズに雫がかかりました
北陸を代表する都市
雪吊