30日・正午の金沢駅・来年の春開業すれば、東京~金沢を2時間半で結ぶ

改札を出ると正面に金沢金箔「渚の舞台」が目に飛び込んできます

帰省の度に新しいテーマで迎えてくれます

金沢上質の陰翳礼讃

平安時代から伝わる金沢金箔

優雅な遊び具合わせ、江戸時代には大名家の重要な婚礼道具となり、前田家にもお姫様のお輿入れの貴重な名品が伝わります

夫婦の絆を結ぶ二枚貝に、伝統と革新の意味を重ね2000枚の金箔と先端材料の炭素繊維で表現します
光り輝く縁起の良い舞台で、なぎさの風を感じ金沢の思い出を未来に結んで下さい、とありました
雨粒でレンズに雫がかかりました
北陸を代表する都市

雪吊




重蔵神社は日本海から300m程北に入った所にあります

御神籤には、天のお助けを受け諸々の災い去りて喜びあり、心を正直に行いを慎み、貧者を慈しみ、弱きを助け信神怠りなければ益々思うままになります。色に溺れ酒に狂えば凶なり

ことしゃ何だかいいことありそうだと信じることにしよう

幹から枝が幾重にも分かれています
欅の巨樹
樹皮が年輪を感じさせます
鬼瓦
松も多く見られます
清明
西門を出ると朝市通りに通じています

欅の巨樹

幾重にも枝分かれした楠木


俺様が主だと言わんばかりにどっしり構えている