お早うございます。
逓信省(後の郵政省、現在の日本郵政グループ)のマークが逓信の「テイ」に合わせて甲乙丙丁の「丁」に決定しました。
しかし、万国共通の郵便料金不足の記号「T」と紛らわしいことがわかり、6日後の14日に、「テイシンショウ」の「テ」を図案化した「〒」の誤字だったことにして変更します。
その逓信省マークを決めたのが明治20年皇紀2547年の本日2月如月8日でした。、
針供養の日
http://www.senso-ji.jp/annual_event/harikuyoue.html
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
本放送はWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム:War Guilt Information Program、自虐史洗脳政策)で不当に貶められたにも拘わらず私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育む五箇条の御誓文、教育勅語の奉読を現代に再興する事を祈り放送しています。
本日は北方領土の日です。
日本政府が1981(昭和56)年に制定しています。
1854(安政元)年12月21日(新暦1855年2月7日)、日露和親条約が締結され、北方領土が日本の領土と成りました。
2月7日は「北方領土の日」
http://www8.cao.go.jp/hoppo/henkan/02.html
その日露和親条約が締結されたのが安政元年皇紀2515年の本日2月如月7日でした。
大正天皇の大喪の礼1927年
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%96%AA%E3%81%AE%E7%A4%BC#.E5.A4.A7.E6.AD.A3.E5.A4.A9.E7.9A.87
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
本放送はWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム:War Guilt Information Program、自虐史洗脳政策)で不当に貶められたにも拘わらず私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育む五箇条の御誓文、教育勅語の奉読を現代に再興する事を祈り放送しています。
本日は北方領土の日です。
日本政府が1981(昭和56)年に制定しています。
1854(安政元)年12月21日(新暦1855年2月7日)、日露和親条約が締結され、北方領土が日本の領土と成りました。
2月7日は「北方領土の日」
http://www8.cao.go.jp/hoppo/henkan/02.html
その日露和親条約が締結されたのが安政元年皇紀2515年の本日2月如月7日でした。
大正天皇の大喪の礼1927年
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%96%AA%E3%81%AE%E7%A4%BC#.E5.A4.A7.E6.AD.A3.E5.A4.A9.E7.9A.87
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
本日はWGIP発令日です【教育勅語奉読会】皇紀2677年2月如月6日
お早うございます。
WGIPが民間情報教育局から参謀第2部民間諜報局宛てに発せられます。
占領期間に、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)により占領政策として戦争への罪悪感を日本人の心に植えつける洗脳工作WGIP(War Guilt Information Program;自虐史洗脳政策)が行われました。
この事実はアメリカ公文書で公式に証明されてるにもかかわらず大きく取り上げられる事は未だにありません。
極稀に知っている人がいても「都市伝説でしょ?」とデマだと思い込んでる人が大半です。
しかし繰り返し述べますが、自虐史洗脳はGHQが意図的に行い公式文書で証明された事実なので是非お知り合いにお知らせをお願いします。
関連リンク貼ってますので是非ご確認下さい。
米占領軍の日本洗脳工作「WGIP」文書、ついに発掘
http://seiron-sankei.com/9089
そのWGIPが民間情報教育局から参謀第2部民間諜報局宛てに発せられたのが昭和23年皇紀2608年西暦1948年の本日2月如月6日でした。
1944年(昭和19年)
クェゼリン守備隊玉砕日
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A7%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
1874年明治7年皇紀2534年
明治政府が台湾出兵を閣議決定。
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
WGIPが民間情報教育局から参謀第2部民間諜報局宛てに発せられます。
占領期間に、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)により占領政策として戦争への罪悪感を日本人の心に植えつける洗脳工作WGIP(War Guilt Information Program;自虐史洗脳政策)が行われました。
この事実はアメリカ公文書で公式に証明されてるにもかかわらず大きく取り上げられる事は未だにありません。
極稀に知っている人がいても「都市伝説でしょ?」とデマだと思い込んでる人が大半です。
しかし繰り返し述べますが、自虐史洗脳はGHQが意図的に行い公式文書で証明された事実なので是非お知り合いにお知らせをお願いします。
関連リンク貼ってますので是非ご確認下さい。
米占領軍の日本洗脳工作「WGIP」文書、ついに発掘
http://seiron-sankei.com/9089
そのWGIPが民間情報教育局から参謀第2部民間諜報局宛てに発せられたのが昭和23年皇紀2608年西暦1948年の本日2月如月6日でした。
1944年(昭和19年)
クェゼリン守備隊玉砕日
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A7%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
1874年明治7年皇紀2534年
明治政府が台湾出兵を閣議決定。
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
本日は八幡製鐵所操業開始日です【教育勅語奉読会】皇紀2677年2月如月5日
お早うございます。
官営八幡製鐵所が私の故郷、北九州市八幡で操業開始、日露戦争、大東亜防衛戦争を支える鉄鋼を製造しつづけました。
現在も高炉は記念として保存され1901の文字が飾られています。
その官営八幡製鐵所が操業開始したのが明治34年皇紀2561年西暦1901年の本日2月如月5日でした。
官営八幡製鐵所
http://www.japansmeijiindustrialrevolution.com/site/yawata/component01.html
また本日は長崎二十六聖人殉教の日ですが
豊臣秀吉による伴天連追放令は宗教弾圧なのではなく当時のキリスト教は侵略工作の布石だったことを秀吉が見抜き、また日本女性で奴隷取引を行うので中止を命じたのに止めてくれないので止む終えず追放もしくは死罪にしただけです。
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
官営八幡製鐵所が私の故郷、北九州市八幡で操業開始、日露戦争、大東亜防衛戦争を支える鉄鋼を製造しつづけました。
現在も高炉は記念として保存され1901の文字が飾られています。
その官営八幡製鐵所が操業開始したのが明治34年皇紀2561年西暦1901年の本日2月如月5日でした。
官営八幡製鐵所
http://www.japansmeijiindustrialrevolution.com/site/yawata/component01.html
また本日は長崎二十六聖人殉教の日ですが
豊臣秀吉による伴天連追放令は宗教弾圧なのではなく当時のキリスト教は侵略工作の布石だったことを秀吉が見抜き、また日本女性で奴隷取引を行うので中止を命じたのに止めてくれないので止む終えず追放もしくは死罪にしただけです。
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
徳川家康が徳川秀忠に命じ、金山奉行の大久保長安が総監督となり江戸の日本橋を起点として全国の各街道へ1里(約4 km)ごとに一里塚を設置します。
その最初の一里塚が設置されたのが皇紀2264年慶長9年西暦1604年の本日2月如月4日でした。
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
徳川家康が徳川秀忠に命じ、金山奉行の大久保長安が総監督となり江戸の日本橋を起点として全国の各街道へ1里(約4 km)ごとに一里塚を設置します。
その最初の一里塚が設置されたのが皇紀2264年慶長9年西暦1604年の本日2月如月4日でした。
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
本日は通化事件の日です【教育勅語奉読会】皇紀2677年2月如月3日
お早うございます。
近年、通州事件は愛国者の努力で一部の人々に知られつつあります。
しかし、これとは別に漢字一文字違いの通化事件はご存知でしょうか?
大東亜戦争終戦後に旧満州国通化市で丸腰の日本民間人に対し強姦、強盗を行う支那共産軍に対し一部日本人が抵抗したのを口実に八路軍が無抵抗の日本民間人、数千名を虐殺します。
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷(小名木さんブログより)
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-758.html
その通化事件が勃発したのが皇紀2606年昭和21年の本日2月如月3日でした。
神社本庁設立記念日1946年のこの日、日本全国のほとんどの神社を包括している宗教法人・神社本庁が発足
http://d.hatena.ne.jp/nisinojinnjya/20100204
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
近年、通州事件は愛国者の努力で一部の人々に知られつつあります。
しかし、これとは別に漢字一文字違いの通化事件はご存知でしょうか?
大東亜戦争終戦後に旧満州国通化市で丸腰の日本民間人に対し強姦、強盗を行う支那共産軍に対し一部日本人が抵抗したのを口実に八路軍が無抵抗の日本民間人、数千名を虐殺します。
通化事件に学ぶ国を失うことの過酷(小名木さんブログより)
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-758.html
その通化事件が勃発したのが皇紀2606年昭和21年の本日2月如月3日でした。
神社本庁設立記念日1946年のこの日、日本全国のほとんどの神社を包括している宗教法人・神社本庁が発足
http://d.hatena.ne.jp/nisinojinnjya/20100204
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
本日は 宗教法人令改正日です【教育勅語奉読会】皇紀2677年2月如月2日
お早うございます。
GHQの日本亡国政策の一環として宗教法人令を改正し日本人の生き方そのものだった神道を一般の俗宗教と同列に貶め日本人の精神基盤の破壊を目的に神社を宗教法人に低俗化しました。
宗教は尊いと戦後洗脳されていますが宗とは派閥の意味であり派閥の教えに過ぎません。
神道は自分たちの派閥の事しか考えられない矮小な宗教などではなく八紘一宇に代表される日本人としての生き方そのものです。
これは理屈ではなく感じる日本人だけに分かる真実であり神主さんでも分かっているのか疑わしい人が殆どなのを残念に思います。
その神道を宗教に貶めた宗教法人令改正日が皇紀2606年昭和21年西暦1946年の本日2月如月2日でした。
交番設置記念日1881年のこの日、1つの警察署の管内に7つの交番を設置することが定められた。
https://matome.naver.jp/odai/2135968265872611101/2135968434473049003
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
GHQの日本亡国政策の一環として宗教法人令を改正し日本人の生き方そのものだった神道を一般の俗宗教と同列に貶め日本人の精神基盤の破壊を目的に神社を宗教法人に低俗化しました。
宗教は尊いと戦後洗脳されていますが宗とは派閥の意味であり派閥の教えに過ぎません。
神道は自分たちの派閥の事しか考えられない矮小な宗教などではなく八紘一宇に代表される日本人としての生き方そのものです。
これは理屈ではなく感じる日本人だけに分かる真実であり神主さんでも分かっているのか疑わしい人が殆どなのを残念に思います。
その神道を宗教に貶めた宗教法人令改正日が皇紀2606年昭和21年西暦1946年の本日2月如月2日でした。
交番設置記念日1881年のこの日、1つの警察署の管内に7つの交番を設置することが定められた。
https://matome.naver.jp/odai/2135968265872611101/2135968434473049003
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
本放送はWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム:War Guilt Information Program、自虐史洗脳政策)で不当に貶められたにも拘わらず私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育む五箇条の御誓文、教育勅語の奉読を現代に再興する事を祈り放送しています。
本日はテレビ放送記念日です。
日本初のテレビ本放送を開始したのが皇紀2613年昭和28年西暦1953年の本日2月如月1日でした。
テレビ放送記念日
http://today.smartnews.com/20140201/
中村雅俊誕生 皇紀2611年昭和26年
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
本放送はWGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム:War Guilt Information Program、自虐史洗脳政策)で不当に貶められたにも拘わらず私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育む五箇条の御誓文、教育勅語の奉読を現代に再興する事を祈り放送しています。
本日はテレビ放送記念日です。
日本初のテレビ本放送を開始したのが皇紀2613年昭和28年西暦1953年の本日2月如月1日でした。
テレビ放送記念日
http://today.smartnews.com/20140201/
中村雅俊誕生 皇紀2611年昭和26年
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
本日は文芸雑誌『文学界』の創刊日です【教育勅語奉読会】皇紀2677年1月睦月31日
お早うございます。
本日は文芸雑誌『文学界』の創刊日です。
北村透谷・島崎藤村らが文芸雑誌『文学界』を創刊し当時の文学界に新風を吹き込んだのが明治26年皇紀2553年の本日1月睦月31日でした。
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
本日は文芸雑誌『文学界』の創刊日です。
北村透谷・島崎藤村らが文芸雑誌『文学界』を創刊し当時の文学界に新風を吹き込んだのが明治26年皇紀2553年の本日1月睦月31日でした。
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
本日は孝明天皇例祭です【教育勅語奉読会】皇紀2677年1月睦月30日
お早うございます。
本日壱月睦月30日は孝明天皇例祭です。
孝明天皇の崩御相当日で皇霊殿(こうれいでん)と御所において祭典が行われます。
宮中祭祀の一つで明治7年皇紀2534年から明治45年大正元年皇紀2572年までは孝明天皇崩御の日とし国の祭日として実施されていました。
ぜひ日本の祝日として復活する事を祈ります。
その孝明天皇が崩御されたのが慶応2年皇紀2526年の本日1月睦月30日でした。
宮中祭祀の中の主要祭儀一覧
http://www.kunaicho.go.jp/about/gokomu/kyuchu/saishi/saishi01.html
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文
お早うございます。
本日壱月睦月30日は孝明天皇例祭です。
孝明天皇の崩御相当日で皇霊殿(こうれいでん)と御所において祭典が行われます。
宮中祭祀の一つで明治7年皇紀2534年から明治45年大正元年皇紀2572年までは孝明天皇崩御の日とし国の祭日として実施されていました。
ぜひ日本の祝日として復活する事を祈ります。
その孝明天皇が崩御されたのが慶応2年皇紀2526年の本日1月睦月30日でした。
宮中祭祀の中の主要祭儀一覧
http://www.kunaicho.go.jp/about/gokomu/kyuchu/saishi/saishi01.html
五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用
一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
(広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)
一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
(治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)
一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
(公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)
一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
(古い悪習を破り 国際法に基づくべき)
一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
(知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)
教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽
#天皇 #陛下 #皇室 #教育勅語 #愛国 #護国 #意味 #内容 #原文