愛国ヒデ -26ページ目

愛国ヒデ

私たち皇国臣民を国家の一員として家族の様に国体の一部の細胞の様に大切に育んで頂いた皇祖皇宗の祈りに報いる為に手探りで生きています。

本日は戦後初の沖縄首相訪問日です。教育勅語素読会 皇紀2676年8月19日

お早うございます。
本放送は私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育んだ五箇条の御誓文、教育勅語の素読を現代に再興する事を祈り放送しています。

本日は戦後初の沖縄首相訪問日です。
佐藤榮作首相が首相として戦後初の沖縄訪問したのが1965年の8月19日でした。

五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用

一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
 (広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)

一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
 (治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)

一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
 (公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)

一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
 (古い悪習を破り 国際法に基づくべき)

一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
 (知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)


教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。

我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。 

爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。

是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。

斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽

#教育勅語 #素読 #愛国 #天皇 #護国


お早うございます。
本放送は私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育んだ五箇条の御誓文、教育勅語の素読を現代に再興する事を祈り放送しています。

本日は池田末男連隊長戦死日です。
8月15日の玉音放送後、日本の武装解除を知ったソ連軍が進軍を開始。現地判断において戦地に集結し部下に「赤穂浪士となって恥を忍び後世に仇を報ずるか、それとも白虎隊となり民族の防波堤として玉砕するか」を問い、全員が玉砕を決意、敵軍に向け出撃命令を下しました。ソ連軍多数を撃破するも、補給なき応戦の中、戦死されたのが昭和20年の本日8月18日でした。

五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用

一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
 (広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)

一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
 (治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)

一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
 (公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)

一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
 (古い悪習を破り 国際法に基づくべき)

一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
 (知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)


教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。

我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。 

爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。

是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。

斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽

#教育勅語 #素読 #愛国 #天皇 #護国
お早うございます。
本放送は私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育んだ五箇条の御誓文、教育勅語の素読を現代に再興する事を祈り放送しています。

本日はインドネシア独立記念日です。
1945年の本日8月17日、インドネシアはオランダからの独立を宣言しました。
インドネシアはオランダの植民地でしたが、1942年に日本の軍政下に置かれました。日本はインドネシアを独立させる方針でした。
しかし、その前に日本はオランダを含む連合国軍に降伏、独立が反故にされることを恐れたスカルノらは独立宣言をします。
以降、オランダとの独立戦争を戦い結果オランダからの独立を獲得しました。

五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用

一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
 (広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)

一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
 (治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)

一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
 (公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)

一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
 (古い悪習を破り 国際法に基づくべき)

一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
 (知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)


教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。

我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。 

爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。

是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。

斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽

#教育勅語 #素読 #愛国 #天皇 #護国

お早うございます。
本放送は私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育んだ五箇条の御誓文、教育勅語の素読を現代に再興する事を祈り放送しています。

本日は溥儀が東京裁判に出廷日です。
元満洲国皇帝・溥儀が東京裁判にソ連の証人として出廷、ソ連に有利な証言をしたのが1946年の本日8月16日でした。
ただし後に自著でソ連に強要されたものだった事が述べられています。

五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用

一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
 (広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)

一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
 (治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)

一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
 (公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)

一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
 (古い悪習を破り 国際法に基づくべき)

一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
 (知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)


教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。

我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。 

爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。

是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。

斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽

#教育勅語 #素読 #愛国 #天皇 #護国

お早うございます。
本放送は私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育んだ五箇条の御誓文、教育勅語の素読を現代に再興する事を祈り放送しています。

本日は終戦の日です。
政府はポツダム宣言を受諾し昭和天皇による玉音放送により日本が降伏した事を国民に伝えられたのが1945年8月15日でした。

五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用

一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
 (広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)

一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
 (治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)

一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
 (公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)

一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
 (古い悪習を破り 国際法に基づくべき)

一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
 (知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)


教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。

我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。 

爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。

是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。

斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽

#教育勅語 #素読 #愛国 #天皇 #護国



お早うございます。
本放送は私達国民を大御宝として育まれた明治天皇が制定され我ら有色人種の同胞を植民地状態から解放へと導く大東亜戦争(第二次世界大戦)を戦い抜いた先人の心を育んだ五箇条の御誓文、教育勅語の素読を現代に再興する事を祈り放送しています。

本日は葛根廟事件勃発日です。
満州国興安総省葛根廟で日本人避難民をソ連軍が襲撃し、1000名以上を虐殺したのが1945年の本日8月14日でした。

五箇条の御誓文と現代語訳 http://www12.plala.or.jp/rekisi/gokajyougoseimon.html より引用

一 広ク会議ヲ興シ 万機公論ニ決スベシ
 (広く会議を開いて、すべての政治は、世論に従い決定するべき)

一 上下心ヲ一ニシテ 盛ニ経綸ヲ行ウベシ
 (治める者と人民が心をひとつにして 盛んに国家統治の政策を行うべき)

一 官武一途庶民ニ至ル迄 各其志ヲ遂ゲ 人心ヲシテウマサラシメンコトヲ要ス
 (公家と武家が一体となり、庶民にいたるまで、志をとげ、人々の心をあきさせないことが必要)

一 旧来ノ陋習ヲ破リ 天地ノ公道ニ基クベシ
 (古い悪習を破り 国際法に基づくべき)

一 智識ヲ世界ニ求メ 大ニ皇貴ヲ振起スベシ
 (知識を世界に求め、おおいに天皇政治の基礎を盛んにすべき)


教育勅語と口語文訳 http://www.meijijingu.or.jp/about/3-4.html より引用

朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。

我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス
、国民は忠孝両全の道を全うして、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。 

爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。

是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
これらのことは、善良な国民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもあります。

斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所
之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ
このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、また日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、心から念願するものであります。
明治二十三年十月三十日 御名御璽

#教育勅語 #素読 #愛国 #天皇 #護国