感激の初対面、カンムリワシ
石垣島に鳥撮り行った目的の一つだった
カンムリワシに以外にもすぐに逢えましたね
すぐに場所移動したがガイドの小林さん
よくもこんな木の間にいるのを見つけるもんだ
その後もすぐに生後6月の幼鳥に逢えました
この子は小雨の中しょんぼりしてました
最初はキビ畑で農家のおじさんの10mくらいに居たが
撮影していたらベストポジションに移動してくれました
斜め45度の風と雨の中ありがとうベイビー
このカンムリさんはドライブの途中で遭遇
ゆるいカーブを曲がったら全く予期せぬ時
道路のフェンスに鎮座している
あわててバックミラーで後方を確認し
道端に止めたら車の前数㍍しかない
先ずはフロントガラス越しに証拠撮影
その後、助手席に移り窓を開けたら飛んでった
幾らなんでも向こうだって野生の鳥だもんね
こちらの都合には合わせてくれないよね
石垣島滞在中カンムリワシに合計7回逢ったかな
大陸型チュウヒ

4日間石垣島に行ってきました
初日はレンタカーで石垣島をグルグル
軽自動車を返す時に1,200円ぐらい
給油したので1日で200キロ近く走ったのかな
4日間とも天気が悪く雨、嵐でしたね
おかげで初日の鳥撮りの成果は無し
帰ってきてホテルの近くを回ったら
シロガシラ、ハシブトガラス、ムクドリ、ハチジョウツグミ
シマアカモズ、アカハラ、シロハラ、キセキレイ
色々居たが雨で暗いし撮影まで至らず
2日目はSeaBeansの小林さんの案内で
40種以上の鳥撮りができた
初見も20種以上達成した。
中でも大陸型チュウヒ愛称でパンダチュウヒは
予期しない出会いで嬉しかった!
『キビ畑に何かいるよ』って言葉でカメラを構えていたら
飛んでくれました、天気と腕が悪いのでこんな感じだが
『沖縄の野鳥』にも写真が掲載されてないのでラッキー!
小林さんありがとう

こうなったのはホシゴイも責任がある
2009年12月6日
ラブラドールのビンゴと散歩に出たとこのこと
2㌔ほど歩いただろうか、西原町の川をふと見たら
変な鳥が川の中から歩いているのを発見
バンでしたがその頃は鳥の名前も知らなかったので
ヤンバルクイナだと思って、ビンゴと走って
自宅にカメラを撮りに戻り、そのころ持っていたPの100Dと
シグマの200mmを持ってバンを撮っていたら
横からまたもや変な鳥が歩いている
帰って図鑑やネットを調べたらバンはすぐに判明
ホシゴイは1週間ぐらいかけてようやく判明
その後半年間でカメラやレンズの泥沼に
おかげで鳥名はダイブ覚えたし
沖縄中歩き回ったし
とうとう明日から石垣に行きます
熱しやすくさめ易い性格
いつまで続くことやら
クロサギ、ズグロカモメ、カワセミの餌採り
元日に続いて野鳥さんの餌採りの図
他の猛禽類なら嘴で引き裂いて食べるだろうが
クロサギさんは飲み込むことしか出来ない
どーしよう
ズグロカモメさんも手に負えないと思える
蟹さんと戦っていた
どうしようもないと思うが
一度は手放したが、再度アタックしたあと
蟹さんも黙ってなかった
思いっきり捕食者の嘴を挟んだから
痛さで飛び上がったね、そして蟹さんを5メートルほど
空中散歩に誘いました
空中散歩した後水中に生還した蟹は
そう多くは無いだろうね、それを見ていた暇人もね
このキャッチのし方も変わっているよね
普通は餌を銜えているのが多いと思うが
このカワセミさんは突き刺していたね
もって帰って叩きつける手間を省くためか?











