FC barcelonaが優勝しました、ファンなんで凄く嬉しい。(チャンピオンズリーグでは準決勝でインテルに負けてしまいましたが・・・)メッシはバルサではやたら活躍するがアルゼンチン代表では今日一つ活躍出来ません。代表は即興のチームなんで戦術面などで合わない部分が大きいんだろうな。。。



ワールドカップも間もなく始まる、日本代表には何の興味も無いが・・・。僕はスペイン優勝すると思っている、フェルナンド・トーレスが怪我から間に合えばの話だけど・・・。(セスク・ファブレガスも怪我してるしね。)ドイツも主将のバラックが怪我で出られないらしい。オランダも優勝候補の一つと上げて良いほど強い、スナイデルとロッペンは只今絶好調だし、ファンペルシーも怪我から復帰。

テレビ局は盛り上げて視聴率取りたいだけで勝てるみたいな事言ってるけど、日本がオランダに勝てる訳が無いと思う。

ワールドカップ期間中は仕事が手に付かないかもしれないので、そうはならないように頑張ります。兎に角楽しみだ。
最近忙しくてほの華で流しているCDを買っていなかったんですけど、久しぶりに良い作品の出会ったので買いました。みんな大好きKEITH JARRETTです。

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”KEITH JARRETT&CHARLIE HADEN / JASMINE”


「あなたの妻や夫、あるいは恋人を夜遅く呼んで、一緒に座って聴いてほしい。これらは、偉大なラヴ・ソングだ。」
~ キース・ジャレット



•キース・ジャレットの偉大なる“アメリカ・カルテット”解散から31年、その時間が嘘のように感じるほど、自然な会話のようにチャーリー・ヘイデンと紡いだラヴ・ソング集。
•キース・ジャレットとチャーリー・ヘイデンの関係は長きに渡る。キースが最初のトリオを結成したのは1966年、彼がまだチャールズ・ロイドのグループのメンバーだった頃で、ベーシストとして真っ先に候補となったのがチャーリーだった。1971年まで、ポール・モチアンとトリオとして活動をした後、サックスでデューイ・レマンが加わり、その頃には既にキースの「アメリカン・カルテット」として知られるようになっていた。
1976年のカルテットの解散の後も2人は数多くのすばらしいプロジェクトに参加してきたが、長らく彼らが再び一緒に演奏することはなかった。機会が訪れたのは2007年1月チャーリーのドキュメンタリー映画によせて、キースがコメントを求められたときのことだった。この依頼を通して、3月にはキースがチャーリーを自宅に泊まらないかと招待し、その時彼らはまるで必然のように何度か演奏を共にして、キースの自宅スタジオにてレコーディングを行った。このレコーディングから3年を経て、キースとチャーリーがようやくリリースする準備ができたと宣言。
ジャズ界今世紀最大のニュースといわれるこの2人のデュオ・アルバム『ジャスミン』は、キース65歳の誕生日にあわせてリリースされる。




今年のゴールデンウィークは四国高知県の生見海岸までサーフトリップに行ってきました。2日~5日まで、5日の20時頃姫路に着きました。3日と4日に海に入った訳なんですが、お天気が良すぎて逆に波のサイズが物足ら無い感じ・・・中々波を捕まえるのが難しかったですが、感覚は直ぐに思い出して波には乗れました。兎に角凄いサーファーの数で(何百人きとるねん??)波待ちしてる間でも1m感覚に人がいるって程、激混みで危険すら感じました。偶に来た大波でサーフボードが顔面に直撃しました。右目が青アザで腫上がってます

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久しぶりに海に入るとストレス解消になりますね。。。ウェットスーツを着ているので、最初だけ冷たいですが直ぐに慣れます。全然冷たくも寒くもありません。今の季節は普通3mmのフルスーツ(長袖長ズボン)を着用します。中にはシーガル(半袖長ズボン)の人もいましたよ。

お土産に”小夏””文旦”を沢山買いました。国道沿いに直売所がやたら在って安くしてもらいましたよ。(文旦は姫路で買う値段の5分の1ですね。小夏は初めて知って食べました。)

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