夫婦揃って”カツマー”です。”カツマー”って何って?思った人、既にあんたは時代遅れですよ。今話題の評論家、勝間和代先生を知らないんですか?僕はもちろん1年前位から猛烈に支持しています。夫婦揃って勝間さんの本を読んでします。人生を賢く行きたい人は読んだ方が良いと思います。かなり売れているみたいですね。ジュンク堂なんかでもコーナー的なもの出来てますし、兎に角勉強になります。沢山あるので完全読覇目指してます。読み終わった頃には一味違った人間になっていると確信しています。36歳になってもまだまだ勉強したいですし、一生勉強だと思って生きています。彼女は僕の尊敬する人の一人にもなりました。(3人いますが2人が女性です。)彼女は本だけじゃなく人間として尊敬出来ます。

要は心構えですよ、賢い人から色々学びたい人、そう意欲がある人=勝ち組 そうじゃない人=負け組 僕の中の住み分けです。人間は変って行かなくてはダメなんです、店も変って行かないといけないと思います。ほの華も6年で随分変りました。(殆ど奥さんのおかげですが・・・)

もっと成長するように日々戦って生きます。終わり
F1ヨーロッパGP決勝がありました。バリッチェロ(ブラウンGP)が5年ぶりに優勝した訳だが、中嶋一貴の未だノーポイントは頂けない。親の七光りでウィリアムズからデビューして2年目、そろそろ結果出さないと来年のシートは無いと言われても全然ダメ。同チーム同じく2世のニコ・ロズベルグは速い、マクラーレン移籍が噂されている。一貴は接近戦で必ず引く勝負弱さの持ち主で、予選では去年より良くなった部分もあるが決勝ではミスも多く結果なしと言う感じだ。来年のシート争いはアロンソのフェラーリ移籍が大きな鍵だ、それによって決まってくる。才能のあるドライバーは弱小チームからのデビューでも必ず光る物を見せる。ミハエル・シューマッハ(ジョーダン)キミ・ライコネン、フェリペ・マッサ(ザウバー)フェルナンド・アロンソ(ミナルディー)など。ハミルトンの様にいきなり強豪チームのデビューはむしろ珍しい。去年のベッテル(トロロッソ)の様に何だこいつは!見たいなのが面白いと言う物だ。現実もう今年はチャンピオン争いしてるしね。個人的にはアロンソとベッテルを応援している。解説の近藤真彦はこの2人をやたら褒める。好きなんだろうな、分かるよ。バジェット・ギャップ問題でのF1分裂はなくなったのかな?自分としては分裂を期待していたんだが・・・・。最後に一言 KERS は卑怯だから禁止すべきだと思う。
二日程前から夜中ベルリン世界陸上をやっている。司会の織田裕二は、ものまねされるのをかなり嫌がっているらしく、ローテンションだ。織田裕二は自分に何を期待されているか?解っているくせにわざと熱くない。心の狭い奴だとつくづく思う。男子100mのボルトには驚いた。僕はぜんぜん起きてる時間だったのでリアルタイムで見てしまった。世界新記録をまだまだ更新すると思う。夜中の海外のスポーツ中継は大好きだ、良い暇つぶしになっている。