ほの華で使っている”インテリア”の一つを今日は紹介したいと思います。

階段の天井にぶら下がってる2個のランプです。ミッドセンチュリーモダンの物なので、どうかな?と最初迷いましたが、和風の内装にも相性が良かったです。


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米国モダニカ社製バブルランプは、「マシュマロソファ」や「プラットフォームベンチ」等のデザインで有名なミッドセンチュリーを代表するデザイナー、ジョージ・ネルソンにより、1952年から1979年まで米国ハワード社により生産されたランプを、米国モダニカ社により、オリジナルに忠実に復元されたものです。
 シンプルなデザインは、半世紀たった現在においてもまだ新しく、また細い鉄フレームに特殊プラスチックをスプレーして作られたこのランプにより照らし出される空間の幻想的な美しさは、世界のミッドセンチュリーファンに圧倒的な支持を得ています。

日本では一般的に”サーファー”と言うとショートボード(背丈より短いサーフボード)をやっている人を意味します。しかし僕はロングボード(背丈より大分長いサーフボード)をやっています、日本では、かなりの少数派です。ウェットスーツなどもショートボードをやっている人達とは少し違うデザイン(クラシックなスタイル)な物を着ます。
しかし海外のサーフスポット(ハワイやバリ島)ではロングボードが主流です。何故日本ではスポーティーなショートボードが主流なのかな?

難易度はと言うと、ショートの方が断然難しいです。毎週海に通って、1年練習してやっとボードに立てる位にはなれる程度。よくサーフショップで”体力さえあれば誰でも簡単に出来るよー”と薦められますが、道具売りたいだけの大嘘つきですから。姫路にもありますよ、そんな店。でもその店、僕の大好きなサーフブランドの洋服を取り扱っている姫路唯一の店なんです。(怖いので洋服しか見ません。店の人とも話しません。)

比較的簡単なロングボード(でもスノーボードよりは全然難しい)をやっているので、はじめてから4日目にはボードに立って波に乗れました。人に話すと”めっちゃセンスある”と言われましたよ。自慢ですけどね。まだまだ下手なのでもっと上手くなりたいです。何年か後には”ノーズライディング”を決めたいです。